SWING ANALYSIS REPORT

スイング動画を送るだけで、
あなたに眠る
「+30ヤードの飛び代」が
見つかる。

飛距離アップ専門コーチ 山崎壱鉱が、メジャー王者も愛用する3D解析であなたのスイングを分析。
飛距離を奪う“エネルギー漏れ”を数値で特定し、
+30ヤード伸ばす方法を、あなただけの解説動画でお届けします。

飛距離アップ特化型オンラインスイング精密解析『 飛び代カルテ 』ONLINE SWING ANALYSIS

スイングの良し悪しは「肉眼で判別する時代」ではありません。

肉眼では見えない関節の動きや回転角度を可視化することこそが、世界のスタンダードです。

メジャー王者も愛用する最新の3Dスイング解析ツールを用い、あなたの身体に眠る「飛び代」を1度・1cm単位で可視化し、あなた専用の解説・レッスン動画をお届けします。

感覚に頼るレッスンを捨て、世界のトップと同じ「客観的な事実」を手に入れてください。

+30yの飛び代を解放する
(満枠になり次第、予告なく受付は終了します。)

50代が続々と自己最高飛距離を更新中!

陣内 浩二 様
陣内 浩二 様 (54)
230y▶︎278y
+48y UP
宇佐美 健一 様
宇佐美 健一 様 (52)
245y▶︎292y
+47y UP
葛西 正雄 様
葛西 正雄 様 (63)
205y▶︎242y
+37y UP
榊原 昭夫 様
榊原 昭夫 様 (62)
200y▶︎248y
+48y UP
小野寺 徹 様
小野寺 徹 様 (51)
230y▶︎272y
+42y UP
長谷川 修 様
長谷川 修 様 (59)
215y▶︎250y
+35y UP

※結果には個人差があります。効果を保証するものではありません。

「本当は自分はもっと飛ぶ。このまま終わるはずがない」
あなたが抱き続けているその直感は、力学的に見て100%正しい。

あなたはこれまで、誰よりも真摯にゴルフと向き合ってこられたはずです。
自分に合う道具を吟味し、YouTubeで最新理論を学び、貴重な週末を練習に捧げてきた。お身体だって、まだまだ十分に動く。

本来であれば、今より+30ヤード先のフェアウェイを悠々と歩き、ショートアイアンでピンを狙うゴルフをしていて当然の「素質」を、あなたは既に持っています。

しかし、現実はどうでしょうか?
芯を捉えた感触はあるのに、空気を切り裂くような「重い弾道」が出ない。ボールは途中で推進力を失い、弱々しく失速して落ちてしまう。同伴者がウェッジを握る中、自分だけが過酷なロングアイアンを持たされる…。

いつしか「自分は飛ばないキャラなんだ」と半ば諦め、ショートゲームで必死にスコアを拾うプレースタイルを、消去法で受け入れてしまっていませんか?

断言します。あなたに足りないものなど、
何一つありません。

飛距離を伸ばすための筋力も、ゴルフへの情熱も、道具も、すべて揃っています。原因はたった一つ。スイングの構造に、ほんのわずかな「ボタンの掛け違い」が起きているだけです。

世の中に溢れる「感覚論のレッスン」や「矛盾だらけのアドバイス」。これらが頭の中でノイズとなり、あなたが本来持っている「飛ばしの出力」に、無意識のブレーキをかけているのです。

あなたは、悪くありません。
悪いのは、あなたに「間違った努力」を強いてきた、これまでの環境です。

もう、本来の飛距離を眠らせたままにしておくのは終わらせましょう。
あなたが手に入れるべきは、練習量ではなく「物理的根拠」です。

飛距離が伸びない原因は、年齢やパワー不足ではなく、スイング中に起きているエネルギー漏れにあります。

スイング中のエネルギー漏れと構造的エラー

『飛び代カルテ』では、メジャーチャンピオンのブライソン・デシャンボーも愛用する米国発の最新3Dスイング解析システム(Sportsbox)であなたのスイングをデータ化。

力が分散している「構造的エラー」を徹底解剖し、どうすれば+30ヤード飛ぶようになるかを説明した【あなた専用の解説・レッスン動画(カルテ)】を、飛距離アップ専門プロ 山崎壱鉱がお届けします。

現在
230yd
+30yd UP!▶︎
到達可能
260yd

筋トレは不要です。スイングの「エネルギーロス」をなくすだけで、あなたの飛距離は+30y伸びます。

スイング解析の3ステップ

LINEでスイング動画を送信
STEP 01

LINEでドライバーの
スイング動画を送る

いつもの練習場やラウンドの際に、スマホを使ってドライバーのスイングを撮影し、専用の公式LINEへ送るだけ。特別な機材やスタジオに足を運ぶ必要は一切ありません。

Sportsboxによるデータ化
STEP 02

最新3D解析システムで
あなたの動きをデータ化

送っていただいた動画を、米国発の最新3D解析アプリ「Sportsbox」に読み込ませます。肉眼では見えない骨格の動きや、エネルギーロスが起きている構造的エラーを正確に数値化します。

専用解説動画のお届け
STEP 03

山崎壱鉱があなた専用の
「解説動画」をお届け

抽出されたデータをもとに、飛距離アップ専門プロ 山崎壱鉱が課題を徹底分析。どうすれば+30ヤード飛ぶようになるのか、約10分間の分かりやすい解説・レッスン動画(カルテ)にまとめてお届けします。

THE TRUTH

なぜ、力んでも飛距離が伸びないのか?

多くの場合、飛距離が伸びない原因は「加齢によるパワー不足」や「筋トレ不足」ではありません。
真の原因は、スイング構造内で発生する「見えないエネルギーロス」です。

非効率なスイング
筋力・パワー 100 × 伝達効率 50%
推定飛距離 230yd
力学に基づいたスイング
筋力・パワー 80 × 伝達効率 90%
到達可能飛距離 260yd
飛距離は「どれだけ強く振ったか」ではなく、
「どれだけ効率よくボールに力を伝えたか」で決まります。

飛距離アップ専門コーチの私が感覚論ではなく、科学に基づき飛び代を可視化します。

エネルギー伝達効率の可視化データ

※メジャーチャンピオンや世界の名コーチが愛用する最新3D解析システムを使用します。

PRECISION ANALYSIS
01

エネルギーロスの特定

あなたのスイングのどこで力が逃げているのか?インパクト効率を下げる「犯人(構造的エラー)」を科学的に特定します。

02

PGAトップ選手との比較

ローリー・マキロイなど世界トッププロの実データとあなたの動きを照合し、参考にすべき「正しい身体の動かし方」を明確にします。

03

飛距離の最大ポテンシャル

筋トレや体重増加なしで、現在のあなたの身体能力で「どこまで飛距離を伸ばせるか(上限値)」を科学的に算出します。

THE COMMON MISTAKE

飛ばしたいゴルファーが陥る「3つの過ち」

✖︎プロのスイングの「形」を真似する
✖︎飛距離アップのために闇雲に筋トレをする
✖︎YouTubeで様々なレッスン動画を漁る
残念ながら、これらでは「飛ぶスイング」にはなりません。

飛距離を決定づけるのは、肉眼で見える「外見の形」ではなく、肉眼では決して見えない「体の中のパワー伝達(内部の構造)」だからです。

ここを可視化しない限り、本当のエラーには気づけません。
なぜ「飛び代カルテ」なのか?
検査もせずに「勘だけで腹を切る医者」がいたら、怖くないですか?

想像してみてください。激しい腹痛で病院に行った時、医師がMRIやレントゲンなどの精密検査もせずに「顔色だけを見て」いきなり手術をしようとしたら…絶対に逃げ出しますよね。

ちゃんとした医師は、必ず体内を透かして病気の「根本原因」を把握し、適切な治療計画に基づいてメスを入れます。

ゴルフのスイング修正も、これと全く同じです。肉眼で見える「外見の形」だけを見て、「もっと腰を回して」と感覚でいじるのは、検査なしで勘だけで手術をするようなもの。

だからこそ、感覚で直そうとするのではなく、スイングの内部構造を科学的に精密検査する『飛び代カルテ』が必要です。
デシャンボーの解析風景
※3D解析を活用し世界一の飛ばし屋となったデシャンボー
CONCLUSION

世界の一流選手は、
「感覚」や「肉眼」ではなく
客観的な数値を信じる。

ブライソン・デシャンボー、ジャスティン・ローズなど世界トップクラスの選手たちは、バイオメカニクス(生体力学)に基づいたデータ分析を取り入れています。

「もっとタメて」といった感覚論ではなく、「骨盤の回転が15度足りないから、パワーがロスしている」と数値で理解しています。

飛び代カルテでは、彼らも愛用する最新3D解析システムを使用し、あなたのスイングの内部構造を丸裸にします。

「レッスンを受けているから自分は大丈夫」そう思っていませんか?
もしそう思っているなら、非常に危険です。
たとえプロのコーチについていたとしても、「肉眼」に頼っている限り、致命的な間違いは起こり得るからです。
ウィンダム・クラーク選手
2023年 全米オープン覇者 ウィンダム・クラーク
INCIDENT

全米オープン覇者を襲った
「肉眼レッスンの罠」

当時、クラーク選手はアイアンの不調と背中の痛みに悩んでいました。伝説的なコーチであるブッチ・ハーモン氏は、彼のスイングをビデオ(肉眼)で見てこう指摘しました。
「右サイドに体重が残りすぎている。もっと左へ乗っていけ」

映像で見れば、確かに右に体重が残っているように見えたからです。しかし、最新機器を用いて「計測」した瞬間、その定説は覆されました。事実は「真逆」だったのです。

肉眼(ビデオ)の診断
「右に残っている」ように見える。指導:もっと左に乗れ!(※これを続けると背中が崩壊し怪我をする状態でした)
データ(計測)の真実
「右股関節が硬くて乗れない」から、反動で体が左に突っ込んでいた。正解:右足を開いて、右に乗れるようにする。
彼は右に残ろうとしていたのではなく、「右に乗れないから、左へ突っ込みすぎていた」のです。そのバランスを取るために、上半身だけが右に残って「見えていただけ」でした。

伝説級のコーチですら、肉眼では「真逆」の診断をしてしまう。これが感覚論の恐ろしいところです。だからこそ、上達するためにはデータと根拠が絶対に不可欠です。
SECOND OPINION

「今のレッスン、本当にあなたに合っていますか?」
急増する『セカンドオピニオン』としての活用

現在、他のスクールやコーチの指導を受けているアマチュアの方だけでなく、プロゴルファーの方にもご活用いただいております。

熱心に練習やレッスンに取り組んでいる方にこそ、ご自身のスイングが「物理的・構造的にどうなっているのか」を客観的に知るための『セカンドオピニオン』として、飛び代カルテをご利用いただいております。

なぜなら、一般的なレッスン環境には、大きく分けて「2つの限界」が存在するからです。

世の中のレッスンに潜む「2つの限界」

LIMIT 1

レッスンプロの
「感覚」に基づく修正

感覚的なレッスンの限界

「もっとタメを作って」「下半身から動かして」という指導。しかし、コーチ自身の成功体験に基づく「感覚の言葉」は、骨格も筋力も違うあなたには当てはまらないことが多々あります。コーチが変われば言うことも変わり、スイング迷子になる最大の原因です。

LIMIT 2

トラックマン等の
「弾道データ」に基づく修正

シミュレーターの限界

最新シミュレーターではスピン量や打ち出し角など、精緻なデータが出ます。しかしこれらはあくまで「クラブとボールがどう当たったか(結果)」のデータです。「なぜその軌道になったのか?」「体のどこでパワーが逃げているのか?」という「原因」までは教えてくれません。

TRUE SOLUTION

本当に知るべきなのは「結果」ではなく、
「スイングの内部構造(パワー伝達)」です。

足から骨盤、胸郭、腕、そしてクラブへと、エネルギーがどう伝わり、どこで漏れているのか(キネマティック・シーケンス)。この「体内の動き」をデータ化してレッスンできる環境は、実は日本にはほとんど存在しません。

米国PGAツアーでは、この「バイオメカニクス(生体力学)に基づく3D解析」はすでにスタンダードです。しかし日本では、まだ一部のトッププロしかアクセスできない閉ざされた環境にあります。

私は、この「世界基準のデータ解析」を、一般のゴルファーにも届けたい。その思いでオンライン完結型の『飛び代カルテ』を立ち上げました。

エネルギー伝達効率の可視化
※肉眼では見えない「各部位のエネルギー伝達効率」を数値とグラフで完全可視化

セカンドオピニオンとして受診する3つのメリット

01

「今の指導」の答え合わせができる

「コーチに言われている『腰を切れ』は、物理的に自分の骨格に合っているのか?」が数値で明確になります。間違った努力を未然に防ぎます。

02

「対症療法」ではなく「根本治療」ができる

弾道データ(結果)に無理やり対処する絆創膏のようなレッスンではなく、スイング構造(エネルギー伝達)の根本治療が可能になります。

03

迷いが消え、練習の質が劇的に変わる

自分専用の「体の取扱説明書」が手に入るため、数多あるYouTubeのレッスン動画のノイズや周囲のアドバイスに惑わされなくなり、上達の最短ルートを歩めます。

PROFILE & STORY

データを活用して飛距離を伸ばす専門家である私が、
あなたのスイングを分析します。

山崎壱鉱プロ
バイオメカニクス × データ分析の専門家
山崎 壱鉱
IKKO YAMAZAKI
プロゴルファー / 飛距離アップ専門コーチ
「ゴルフ博士」「ゴルフサイエンティスト」
周囲からそう呼ばれるほど、スイングの物理的メカニズムの研究に没頭してきました。
私の指導に「なんとなく」は存在しません。すべて物理とデータに基づいています。
キャリー230ヤードからキャリー300ヤードへ

私は元々、飛距離に悩むゴルファーの一人でした。プロの世界でキャリー230ヤード。同組の飛ばし屋たちとは絶望的な差をつけられ、「この世界では戦えない」と本気で諦めかけていました。

そんな私を救ったのが、「バイオメカニクス(生体力学)」でした。
感覚論ではなく、物理法則に従ってスイング構造を根本から変えた結果、キャリー300ヤードを超えるようになりました。

世界基準の情報をあなたへ

ダナ・ダールキスト氏と
デシャンボーを世界一の飛ばし屋に育てた
ダナ・ダールキスト氏(Dana Dahlquist)と
クォン教授と
バイオメカニクス(生体力学)の世界的権威である
クォン教授(Dr. Kwon)と
  • 総額100万円以上を海外の最先端セミナー・文献に投資
  • 海外の最新ウェビナーを自ら翻訳しながら、数百時間以上にわたり視聴・研究
  • 実店舗で4年間、最新機器(TrackMan / Catalyst等)を用いた精密データレッスンに従事
  • TPI(身体機能)や運動学習理論など、身体構造の専門知識を網羅的に習得
力はいらない。才能もいらない。
「ぶっ飛び力学」に基づきスイング構造を最適化すれば、
誰でも+30ヤードは飛ぶ。

この事実を証明することが、私の使命です。

「直接見てもらわなくて、本当にオンラインで意味があるの?」
そう不安に思う方へ。

「ゴルフは対面で、手取り足取り教わるもの」――おそらく多くの方がそう信じているはずです。
しかし、事実は違います。オンライン(非対面)のデータ解析だからこそ、スイングの「根本治療」ができます。その2つの明確な理由をお伝えします。

REASON 01

肉眼の限界を超える。
スイングを「3D」に変換する最先端テクノロジー。

「対面でないと細かな動きがわからないのでは?」という心配は無用です。
あなたがスマホで撮影した動画を送るだけで、米国PGAツアー選手や有名コーチも導入している最先端の3Dスイング解析ツール(Sportsbox等)が、動画から関節の動きを瞬時に認識し、あなたのスイングを「3Dアバター」として完全データ化します。

体に大掛かりなセンサーをつける必要はありません。骨盤の回転角、胸のサイドベンド(傾き)、パワーの伝達順序(キネマティック・シーケンス)など、コーチが隣に立っていても「肉眼では絶対に見えない」レベルのエラーまで、すべて数値として抽出します。スイング動画さえあれば、北海道から沖縄、そして海外にお住まいの方でも、世界最高峰の精密検査が受けられます。

実際、米国PGAツアーで活躍するトップ選手たちも、ツアー先からデータ分析専門のコーチにスイング動画をオンラインで送り、リモートで指導を受けています。もはや「データに基づくオンライン指導」は、世界基準のスタンダードです。

スマホの2D動画から3Dアバターへ抽出
※スマホの2D動画から、骨盤や胸郭の回転・傾きを3Dで正確に抽出
REASON 02

目の前の「球の行方」に惑わされない。
だからこそ「根本治療」に専念できる。

実は、対面で「球を打ちながら」のレッスンには大きな罠があります。

✖ 対面レッスン(球を打つ)
=「対症療法」

球を打つと、どうしても「あ、スライスした」「ダフった」という結果に意識が引っ張られます。すると脳は、手先をこねて無理やり真っ直ぐ飛ばそうとします。これは一時しのぎの「対症療法(絆創膏を貼るだけ)」であり、スイングの構造自体は何も良くなっていません。

◎ 飛び代カルテ(球を打たない)
=「根本治療」

オンライン解析では、目の前の「球の行方(結果)」を見ません。ボールを飛ばすためのエンジンである「体の構造・動き方(原因)」だけに100%集中できます。手先の器用さに頼らず、エネルギーロスを生んでいる病巣を特定し、構造そのものを書き換える「根本治療」が可能になります。

そもそも飛び代カルテの「スイング解析」で何が手に入るのか?

ただ数字が並んだ難しい動画・レポートをお渡しするわけではありません。この解析を受けることで、あなたに3つの変化が起こります。

01

「なぜ飛距離が伸びないのか?」が
物理的に証明される

「腰が引けている(スウェーしている)せいで、回転スピードが◯%落ちている」といったように、感覚ではなく「事実(データ)」として自分のエラーを客観視できます。

02

自分専用の
「体の取扱説明書」が手に入る

YouTubeのレッスン動画は「万人に向けた一般論」ですが、骨格や柔軟性は人それぞれ違います。解析により「今のあなたの身体で、最も効率よくパワーを出す方法」が明確になります。

03

練習場での「迷い」が
完全に消滅する

「今日は何に気をつけて打てばいいのか」がハッキリするため、無駄な球を打つことがなくなります。提供する解説動画のドリルをこなすだけで、練習の質が劇的に変わります。

CASE STUDY

実際に「どんな解析動画」が届くのか?

スマホで撮影した動画をお送りいただくだけで、あなた専用の精密解析動画をお届けします。実際の解析事例をご覧ください。

※実際はお一人おひとりに約10分間の詳細な解説をお送りしますが、ここでは一部を抜粋した「簡易版」を掲載しています。

CASE 01

「手首のタメが早く解ける…」
プロとの決定的な違いを数値で証明

対象:50代男性(吉川様)

外見からは分かりにくいですが、3Dデータで見ると「胸と骨盤の位置関係(スウェーギャップ)」にズレがあり、下半身で地面を正しく踏み込めていないことが判明しました。

さらに、ダウンスイングで手首の角度(タメ)がプロより約40度も早く解ける『アーリーリリース』が発生。せっかくのパワーを逃さず+30y飛ばすための、正しいアドレスと骨盤の動かし方を具体的に提案しました。

CASE 02

「ダフる・クラブが加速しない…」
原因は“切り返しの順番”にありました

対象:50代男性(小池様)

データで「切り返しの順番(トランジションオーダー)」を確認したところ、本来一番最後に動くべき『クラブ』から真っ先に動いてしまっていることが明確になりました。

これにより軌道が外から入り、インパクト前で減速してダフりやすい状態に。このエラーを根本から直し、力まずにクラブスピードを最大化するための『ツーステップドリル』をお伝えしました。

SPECIAL OFFER

「悪い原因を知る」だけで終わらせない。
あなた専用の『修正ドリル動画』を1つプレゼント

飛び代カルテは、ただ「あなたのスイングはここがエラーです」と指摘して終わる無責任なサービスではありません。本当に大切なのは、見つかったエラーを「どうやって直すか」です。

そこで、このページからお申し込みいただいた方限定の特別特典として、解析結果に基づき、あなたの課題を最速で解決するための「あなた専用の修正ドリル動画」を1つ厳選してプレゼントいたします。

原因によって取り組むべきドリルは全く異なります。万人に当てはまる練習法など存在しません。あなたの身体の構造に最も効果的な練習方法を処方しますので、明日からの練習場で「何をすればいいか」でもう迷うことはありません。
修正ドリル動画イメージ
※課題に合わせて最適なドリルを1つお送りします
最短ルートで+30yの飛距離を手に入れてください。※本特典は、予告なく提供を終了する場合がございます。
PRICE

新しいドライバーに10万円払う前に、
この16,500円を投資してください。

少し考えてみてください。飛距離アップを狙って、あなたはこれまでいくら使ってきましたか?
最新ドライバーに10万円、シャフト交換に5万円、レッスンに30万円…。それで、飛距離は30ヤード伸びましたか?
「飛ばないスイング構造」のままでは、どれだけ高価な最新クラブを使っても飛距離は劇的には変わりません。
逆に言えば、スイングの「エネルギーロス」さえ改善すれば、今のクラブのままでもボールは+30y飛んでいきます。

スイング解析 5回券
¥77,000(税込)
1回あたり¥15,400(¥5,500おトク)
  • 修正 → 再検査のサイクルで「直った」を確認しながら進められる
  • 経過に合わせて解析テーマを変更可能
5回券で申し込む
いちばんおトク
スイング解析 10回券
¥148,500(税込)
1回あたり¥14,850(1回分がまるごと無料)
  • 定期検診のように継続チェックし、飛ぶスイング構造を定着させる
  • シーズンを通じたスイング管理に
10回券で申し込む

※スイング修正は「検査 → 修正 → 再検査」の反復で定着します。まず1回券で現状を可視化し、継続される方は回数券をご利用ください。

飛び代カルテに申し込む
【毎月人数限定】オンラインスイング精密解析

パーを拾うゴルフではなく、
バーディーチャンスを増やしませんか?

「セカンドショットで距離が残る」「アプローチで必死に寄せて、なんとかパーを拾ってしのぐ…」そんな苦しいゴルフに限界を感じていませんか?

もし今より+30ヤード飛距離が伸びたら、あなたのゴルフは劇的に変わります。

セカンドショットで持つ番手は2〜3番手短くなり、ピッチングやアプローチウェッジでピンをデッドに狙えるようになります。パーオン率が上がり、毎ホールのようにバーディーチャンスが巡ってくるゴルフが実現します。

一方で、スイングの「エネルギーロス」という根本原因を知らないまま、感覚的なレッスンに何十万円も支払い、最新クラブを買い漁り、練習場で何千球も無駄打ちを続ける…。それは、あなたの貴重な「お金」と「時間」、そして「ゴルフ寿命」を削る、最も避けるべき最悪の未来です。

だからこそ、遠回りする前に「16,500円(税込)」だけ投資して、あなたのスイングの真実を科学的に知ってください。この1回の解析が、あなたのゴルフ人生を変える最も費用対効果の高い投資になります。
ATTENTION

毎月の受付人数について

私一人の目で、一人ひとりのデータを事細かに解析し専用動画を収録するため、対応できる人数には物理的な限界があります。
定員に達し次第、予告なく募集を一時停止させていただきますので予めご了承ください。

よくあるご質問

スマホで撮影した普通の動画だけで、本当に「3D解析」ができるのですか?
はい、可能です。飛び代カルテでは、PGAツアー選手も導入している「Sportsbox 3D」等の最先端の解析アプリを使用しています。体に大掛かりなセンサーをつけなくても、最新の技術が2D動画から関節の動きを認識し、正確な3Dアバターとデータ(骨盤の回転角、胸のサイドベンドなど)を瞬時に抽出します。専用スタジオに足を運ぶ必要はありません。
どのくらいの長さの解説動画が届くのですか?
約10分程度の、あなた専用の解説動画をお届けします。現在のエネルギー伝達効率の分析から、+30ヤード飛ばすための具体的な修正ポイントまで、分かりやすく丁寧に解説いたします。
直接手取り足取り直してもらわないと、治る気がしないのですが…
お気持ちは分かりますが、闇雲に体を動かす前に必要なのは、まず「何が原因か(病巣)」を特定し、脳で理解することです。飛び代カルテでの解析は、動きを直す前の「精密検査(診断)」のフェーズです。自分のエラーの原因を正しく理解しないまま練習しても、それは遠回りになるだけです。
50代・60代で体が硬いのですが、改善できますか?
全く問題ありません。むしろ、体が硬い方や筋力が落ちてきた方にこそ「効率的なエネルギー伝達」が必要です。プロのような無理な柔軟性や筋力を求めるのではなく、あなたの現在の可動域の中で最大限のパワーを出せる「あなた専用の身体の使い方」を解析し、ご提案します。
もう70代ですが、飛距離は伸びますか?
正直に申し上げますと、加齢による筋力低下がある以上、40-50代以下の方のように劇的に飛距離を伸ばすことは物理的に難しい側面はあります。しかし、「今の筋力で出せる最大の効率」を引き出すことは可能です。何より、物理にかなった効率的な体の使い方を習得することで、怪我リスクを抑え、ゴルフ寿命を長く楽しむことができるようになります。
スマホでの撮影がうまくできるか不安です。特別な機材は必要ですか?
特別な機材は一切不要です。スマホをキャディバッグに立てかけたり、練習場の椅子に置いたり、ご友人に撮ってもらうだけで十分解析可能です。お申し込み後に詳しい撮影のコツをお送りします。また、過去に練習場やシミュレーターで撮影した動画をお送りいただいても構いません。
解析用の動画は「素振り」でも良いですか?
いいえ、実際にボールを打っている動画が必要です。素振りでは「インパクトの物理現象」が発生しないため、正確な解析ができません。練習場で、ご友人に撮影してもらうか、スマホ三脚などを使って撮影したものを送ってください。
スコア100前後の初心者レベルでも申し込んでいいですか?
もちろんです。「本気で上手くなりたい」という熱意があれば、現在のレベルは問いません。むしろ、悪い癖が完全に固まってしまう前に「正しい物理構造」を知ることは、上達への最短ルートになります。
動画を送ってから、どれくらいで解析結果が届きますか?
通常、動画をお送りいただいてから数日以内(3〜5営業日程度)に、専用の解説動画をLINEにてお届けいたします。私一人の目で一人ひとり丁寧に解析を行うため、少しお時間をいただいております。
P.S.
最後までお読みいただき、ありがとうございます。

私がこの『飛び代カルテ』を立ち上げた理由はただ一つ。「年齢や体格のせいにして、ゴルフ最大の醍醐味である『飛距離』を諦めてほしくない」からです。

私自身、キャリー230yだった頃は絶望していましたが、バイオメカニクスに出会い300yを超えた時、ゴルフの景色が変わりました。

飛距離が伸びた生徒様の多くは、こうおっしゃいます。
「アプローチで必死にパーを拾う、しのぐだけのゴルフから抜け出せた」と。

+30ヤード飛べば、セカンドショットは短い番手でピンをデッドに狙えます。その結果、毎ホールのようにバーディーチャンスが巡ってくる、あの圧倒的なワクワク感をあなたにも味わってほしいのです。

飛距離が伸びないのはあなたのせいではありません。単に「エネルギーが伝わる正しい構造」を知らないだけです。あなたの身体には、まだ必ず「飛び代」が眠っています。

科学の力で、新しいゴルフの景色を一緒に見に行きませんか?
あなたからのお申し込みをお待ちしております。
山崎壱鉱
ぶっ飛び力学研究所
山崎 壱鉱
+30yの飛び代を解放する
※毎月限定人数のため、お申し込みはお早めにどうぞ