平均飛距離を+30yd伸ばすロードマップ設計セッション申し込む

無料講義をご覧いただいた方へ

力を増やす前に、漏れを止める。

あなたには本来、
+30ヤード飛ばす力がある。
エネルギー漏れ
しているだけ。

あなたのスイング動画を事前に3D解析。
どこで飛距離をロスしているのか、
何をどの順番で直すのかを、
30分で設計します。

ROADMAP SESSION飛距離アップ
ロードマップ設計セッション
山崎壱鉱|スイングのデータ解析+ロードマップ設計(オンライン30分)
事前3Dデータ解析+オンライン30分・3,000円(税込)追加費用なし・日時の予約と動画の送信はお申し込み後に
実績受講者 500名以上ドラコン日本チャンピオンを指導全米女子オープン出場プロを指導
自分の「飛び代」と改善ロードマップを確認する¥3,000(税込)/ 定員に達し次第、受付終了

受講者500名以上

50代・60代から、
自己最高を更新中

230y → 278y+48y54歳・経営者
245y → 292y+47y52歳・IT企業役員
205y → 242y+37y63歳・会社役員
200y → 248y+48y62歳・自営業
230y → 272y+42y51歳・専門商社
215y → 250y+35y59歳・会社経営

QUESTION

あなたより小柄な女子プロが、
なぜ涼しい顔で
250ヤードを飛ばすのか。

これは、腕力や体格だけでは説明できません。
彼女たちが使っているのは、
足、骨盤、胸、腕、クラブが動く順番です。

このページを最後まで読めば、
その順番の正体と、
あなたの飛距離が止まっている理由の候補が見えてきます。

そしてもう一つ。
筋力を増やす前に、
あなたに眠る飛び代を、どうやって数字で見つけるのか。
その方法もお話しします。

あなたはこれまで、ちゃんとやってきたはずです。

自分に合うクラブを探して、
理論も調べて、
週末は練習場へ通う。

スコアも作れる。
スイングも悪くないと言われる。

それなのに。

  • 80台では回れる。でも、飛距離だけは10年前から変わらない
  • フェアウェイには置ける。でもバックティーからだと、セカンドが毎回長い
  • 飛距離の分は、ショートゲームで帳尻を合わせている
  • セカンド以降はロングアイアンやウッドばかり。同伴者は9番アイアン、自分は5番ウッド
  • 飛距離はいつも「230〜250ヤード前後」で頭打ち

そのうち、こう考えるようになります。

「自分は、飛ばないタイプなんだろう」

「年齢的にも、もうこのあたりが限界かな……」

FACT

飛距離を伸ばす方法は、
2つあります。

3D解析で見る、足・骨盤・胸・腕・クラブが動く順番
肉眼では見えない「動く順番」を、3D解析で数値にする

一つは、出せる力そのものを増やすこと。
もう一つは、今ある力をクラブへ効率よく伝えることです。

多くのゴルファーは
「もっと強く振る」「もっと速く振る」という
前者ばかりを増やそうとします。

でも私が最初に見るのは後者です。

足元から、骨盤、胸、腕、クラブへ。
この順番で力が渡ったとき、
同じ力でもクラブは速くなります。

順番が違うと、
力はクラブに届く前に漏れます。

あなたには本来、飛ばす力があるんです。
動く順番が違って、エネルギーが漏れているだけなんです。

足りていないのは、努力でも才能でもありません。
今まで見ていなかった指標があるだけです。

01 / DIAGNOSIS

なぜ「形の真似」では、
飛ぶようにならないのか

プロのスイングを見て、
肉眼で見える「形」だけを真似しようとする。

「ここに上げて、ここに下ろせばプロと同じ」。
やっていませんか。

飛距離の大きな鍵は、
肉眼で見える外側の形ではなく、
肉眼では見えにくい、体が動く順番にあります。

動く順番には2つあります。
「動き出す順番」と「速くなる順番」です。

前者はスローで見れば少し分かります。
後者は、どれだけ目を凝らしても見えません。

つまり、目に見えない順番を調べずに、
見た目だけでスイングを直そうとすること自体に、
そもそも無理があるのです。

健康診断でも、まず検査をしてから改善方法を決めます。

私はゴルフも同じだと考えています。

感覚は大切です。
私自身、最後は感覚とドリルで指導します。

ただし、感覚だけでは原因の特定が難しい。
測ってから、直す。
その順番を守っています。

伝説のコーチでさえ、肉眼では「真逆」を診断した

ウィンダム・クラーク選手
2023年 全米オープン王者 ウィンダム・クラーク選手

2023年、全米オープンを制した
ウィンダム・クラーク選手の話です。

不調だった彼に、名コーチのブッチ・ハーモン氏は
ビデオを見てこう指導しました。

「右に体重が残りすぎている。もっと左へ乗れ」。

ところが、3D解析で計測した瞬間、
真実はまったくの逆でした。

肉眼(ビデオ)の診断

「右に残っている」→「もっと左に乗れ」。※続けると背中が崩壊する状態だった。

計測の真実

右股関節が硬くて乗れない→反動で左へ突っ込んでいた。正解は「右に乗れるようにする」。

伝説のコーチでさえ、
肉眼では体が動く順番を読み違える。

だから私は、測らずに判断することをやめました。

IF NOTHING CHANGES

このまま自己流の練習を続けると、
3年後・5年後どうなるか

夕暮れの練習場でドライバーを振るゴルファー

人間の脳は優秀です。

動く順番が違っていても、
真っ直ぐ飛ばすために、
無意識に手先で「ごまかし」を覚えます。

これを繰り返すと、
「違った順番」が体に固まっていきます。
私はこれを「下手固め」と呼んでいます。

そして、ここが一番こわい部分です。

3年後、5年後。
加齢とともに筋力が落ちてきた頃に「直したい」と思っても、
長年固めた“悪い癖”は、もう取り除けません。

無理に飛ばそうとすれば、
腰や関節を痛めるリスクもあります。

つまり、何もしなければ――
「飛距離の限界」を、あなた自身の手で決めてしまう
ことになるのです。

でも、逆もまた真実です。

飛ばすための構造さえ知って、
正しく書き換えれば、
あなたの飛距離は変わります。

  • 軽く振っているように見えるのに、ボールが分厚いインパクトで前に突き進む
  • 同伴者が「えっ、今の何ヤード飛んだ?」と驚く
  • 「もう歳だから」と諦めていた自分を、+30ヤードで軽々と超えていく

しかも、正しいスイング構造は
腰や関節への負担を減らし、
この先10年、20年と長くゴルフを楽しむための
“一生モノの財産”になります。

02 / ANALYZE

感覚で直す前に、
まずデータで解析します

デシャンボー選手とSportsbox 3D解析
デシャンボー選手も愛用する3D解析システム『Sportsbox』

健康診断があるように、
まずはスイングの中で何が起きているかを
確かめる必要があります。

それを実現するのが、
飛距離アップ ロードマップ設計セッションです。

Sportsboxによる3D解析(スイング・ドック)を、
セッション前に私が済ませておきます。

当日になって初めて動画を見るわけではありません

お申し込み後、あなたのスイング動画を送っていただきます。
私はその動画をSportsboxに取り込み、
セッション前に解析しておきます。

骨盤はどう動いているのか。
胸はどのタイミングで動いているのか。
切り返しの順番。
骨盤と胸の速度の関係。
どこで力の受け渡しが止まっているのか。

データで丸裸にした状態で、30分のセッションに入ります。
その場で動画を見て思いつきで話すことはしません。

あなたがスマホで撮った、たった一本のスイング動画。

それを、デシャンボーなど世界のトップ選手も愛用する
米国の3D解析システム『Sportsbox』で解析します。

骨盤の回転、胸の傾き、
そして足から骨盤、胸、腕、クラブが動く順番。
肉眼では見えにくい動きを、数値と映像で確かめます。

6つの観点で、飛距離のロスを整理します

3D解析・映像で確認しやすいもの

  1. 切り返し(トップから体のどこが先に動くか)
  2. 加速のタイミング(骨盤・胸・腕・クラブの速くなる順番)
  3. 骨盤・胸・腕・クラブの連動
  4. 骨盤の横移動や胸の回転量

映像だけでは直接測れないため、現在の飛距離・弾道・ヒアリングも合わせて見るもの

  1. グリップ圧
  2. 足圧・弾道効率

あなたのスイング動画1本で、ここまで数値化できます

送っていただくスイング動画と、その3D解析。数値はスイングに同期して動きます
Transition Order切り返しの順番1-2-3-4が理想

骨盤→胸→腕→クラブの順に動けているか。ここが崩れているとエネルギーは伝わりません。最重要指標です。

Core Gain Factor骨盤に対する胸の速度比1.5–1.8適正/Dr

体幹でスピードを増幅できているか。“運動連鎖のミート率”とも言える数値です。

Shoulder Gain Factor胸に対する腕の速度比1.32–1.52適正/Dr

腕がしっかり“振られて”いるか。「ヘッドスピードは出るのに飛ばない」の原因がここで見つかります。

Pelvis Sway骨盤の左右移動(トップ)−4.3–+1.3cm 適正/Dr

スウェーの有無が1cm単位で判明。下半身の仕事が間に合っているかを位置データで判定します。

Chest Turn胸の捻転量−104–−92度 適正

「捻転が浅いから飛ばない」は本当か。あなたの捻転が足りないのか・十分なのかを断定できます。

Hand Swayトップでの手の位置−43–−20cm PGA平均

ヘッドを加速させる“助走距離”が確保できているか。飛ばし屋との差が最も出る場所のひとつです。

※適正値は山崎メソッドの確定基準(Dr=ドライバー)。数値は「なぜその数値を見るのか」の説明とセットでお渡しします。

そしてセッションでは、
その解析をあなた自身の目で見ていただきながら、
私がオンラインでマンツーマンでお話しします。

球の行方ではなく、
体が動く順番だけに集中する。
これが、対症療法ではない「根本治療」です。

03 / MECHANISM

飛距離は「強さ」だけでは
決まりません

Sportsboxの3D解析画面
スイングの内部データを数値で可視化(Sportsbox解析画面)
力は大きいのに、届かない

出力は大きいのに、途中の受け渡しで多く失われ、クラブに届く頃には減っている。

力は同じくらいでも、届く

出力は同じくらいでも、受け渡しがスムーズで、クラブへ多く届く。

むしろ力は増やさなくても、
受け渡しが揃えば飛距離が伸びる人がいます。

足から骨盤、胸、腕、クラブへ、
どの順番で動き、どこで力が漏れているかを確かめれば、
「もっと腰を回して」のような抽象的な言葉は不要になります。

「感覚で直す」と「データで解析して直す」の決定的な違い

測らずに直す指導ロードマップ設計セッション(データ解析)
見るもの球を打ちながら“結果”を直す“原因”を3Dデータで特定
判断の軸コーチの感覚・成功体験あなたの体の数値(動く順番・速度比)
持続性数日で元に戻る数値で理解し一生モノ
全体像1年通っても全体像が見えない30分で「なぜ飛ばないか」が腹落ち
その後その場の感覚で直し、次回また別の指摘解析→設計→実行の計画に沿って進む
自分の「飛び代」と改善ロードマップを確認する力を増やす前に、漏れを止める。
04 / PROFILE

申し遅れました。山崎壱鉱です

山崎壱鉱
飛距離アップ専門コーチ 山崎壱鉱

実は、過去の私も飛距離に絶望していた一人でした。

プロの世界で、キャリーは230ヤードそこそこ。
「才能がない」と本気で思っていました。

私を救ったのは、才能ではなく「科学的に飛ばす知識」でした

山崎壱鉱とダナ・ダールキスト氏
デシャンボー現コーチ ダナ・ダールキスト氏と
山崎壱鉱とクォン教授
バイオメカニクスの世界的権威 クォン教授と
山崎壱鉱とエディ・フェルナンデス氏
世界ドラコン王者 “ファスト・エディ” フェルナンデス氏と

バイオメカニクスに基づく「ぶっ飛び力学」に出会い、
デシャンボーの現コーチ ダナ・ダールキスト氏、
世界的権威クォン教授、
そして世界ドラコン選手権を3度制した
“ファスト・エディ” フェルナンデス氏のセミナーで学ぶため、
海外まで足を運びました。

そこで学んだのは、
科学的に飛ばす知識でした。

力の量ではなく、
エネルギーをどう伝えれば、どこで漏れるのか。
それを知っているかどうかで、飛距離は決まっていました。

その知識でスイングを作り直した結果、キャリーは安定して
300ヤードを超えるようになりました。

230ydかつてのキャリー
300yd+現在のキャリー
山崎 壱鉱飛距離アップ専門コーチ/キャリー230y→300y超

現在は、プロからアマチュアまで指導しています

  • ドラコン日本チャンピオン、全米女子オープン出場プロ、ナショナルチームメンバーなど、トップレベルの選手の飛距離アップを指導
  • 多くのアマチュアゴルファーの「自己最高飛距離」の更新を支援
  • 「ゴルフ博士」「ゴルフサイエンティスト」と呼ばれるほどスイングの物理を研究
  • 総額100万円以上を海外の最先端セミナー・文献に投資
  • 実店舗で4年間、最新機器(TrackMan / Catalyst等)で精密データ解析の指導に従事
  • TPI(身体機能)・運動学習理論など身体構造の専門知識を網羅

飛距離は、才能や年齢では決まりません。
決めるのは「エネルギーの伝達構造」を
最適化できるかどうか。それだけです。

05 / VOICES

50代・60代から、
自己最高が続々更新されています

ここに出てくる4人は、
データ解析で原因を特定したあと、
設計したロードマップをプログラムで数ヶ月かけて実行した方です。

変えたのは、体を使う順番だけです。

CASE STUDY — INTERVIEW

「最初に動くべき順番が、理想と違う」
50代・ゴルフ歴30年、受講1ヶ月で210y→230y。

会員様ご本人のインタビュー(約2分15秒)/編集は演出のみ、発言内容は未編集

清水 様50代/ゴルフ歴30年・平均スコア 85〜90
平均飛距離
210y→230y
  • 受講前は「まず、飛ばない」。練習は基本的にYouTubeで独学
  • 解析で判明したのは「最初に動くべき順番が理想と違う」こと
  • ご自身が考えていた原因とは「全く違いました」
  • 受講から1ヶ月で平均 +20y。その日の最高は260ヤード
  • 迷っている方へ――「本当に飛びます」
CASE STUDY — INTERVIEW

「原因は、全く違いました」
受講生ご本人に、聞きました。

会員様ご本人のインタビュー(約3分20秒)/編集は演出のみ、発言内容は未編集

坂中 様ゴルフ歴25年・完全独学/平均スコア 82〜83
平均飛距離
260〜270y→270〜280y
  • 25年間ずっと独学。レッスンは「行ったことがない」
  • 悩みは飛距離より「左のチーピン」と「ドロップ」
  • 指摘されたのは、5:5で構えていたアドレスの体重配分
  • 原因はご自身の想定と「全く違いました」――力任せ、筋力任せ
  • 迷っている方へ――「迷ってたら、絶対受けたほうがいい」
CASE STUDY — INTERVIEW

「自己流なら、一生直らなかった」
海外から、オンラインだけで。

ご自身が考えていた原因と、指摘された原因は違いましたか?

全く違ってましたね。腕をループさせて、腕がインサイドから入るような軌道になっていて、ボール付近ではインサイドアウトになっていない。直し方を教えていただいたようにやったら、結果も出てきたし、見た目にも綺麗なスイングになってきて。自己流でやっていたら、一生ここは直らなかっただろうな、と。

飛距離はどう変わりましたか?

平均は今、キャリーで200出るようになりました。合計は220ぐらい。

受講を迷っている方へ、一言。

金額に見合う、それ以上の効果があったと思っておりますし、短期間で結果が出たこと。自分のスイングの土台を作っていただいたので、今後これをもとにゴルフをやっていける。単発のレッスンで小手先で直すんじゃなくて、本質的に直すことができる。非常にお勧めできるポイントだと思います。

会員様ご本人のインタビュー(2026年9月・オンライン)より。ご本人のご希望により文章で掲載/発言はそのまま

N 様ゴルフ歴2年・海外在住/オンライン受講のみ
平均飛距離(キャリー)
170〜180y→200y
  • 海外在住。日本語で教われる人がおらず、YouTubeと測定器で自己流
  • 悩みは「インサイドから入れているのに、ドローが打てない」
  • 原因は腕でつくっていた軌道――「自己流なら、一生直らなかった」
  • 受講から2ヶ月で、キャリー平均200y・トータル220yに
  • 迷っている方へ――「小手先ではなく、本質的に直すことができる」
CASE STUDY — INTERVIEW

「体が小さいから飛ばない」と決めつけなくていい。
変えたのは、体を使う順番。受講3ヶ月で230y→260y、受講生ご本人に聞きました。

会員様ご本人のインタビュー(約9分)/プライバシー保護のため顔と声を加工しています。発言内容は未編集

佐藤 さん身長160cm台・体重55kg/受講3ヶ月
平均飛距離
230y→260y
  • 受講前は「飛ばない人というキャラ」。強く振ると右へ逃げ、体が痛くなる
  • 変えたのは体を使う順番——「手から動く癖でパワーが伝わっていなかった」
  • 筋トレは一切なし、体重も変わらず。ヘッドスピードは40→44〜45m/s
  • バックティーから70台が普通に。「飛ばす=曲がる、ではなかった」
  • 受講前の自分へ——「体が小さいから飛ばないって、決めつけなくていいよ」
陣内 浩二 様
陣内 浩二 様54歳・経営者
+48yd230y → 278y

今日のラウンドでついに270ヤードを超えました。同伴者もキャディさんも驚愕(笑)。「もう歳だから仕方ない」と諦めていましたが、骨盤の使い方のエラーがこんなに飛距離ロスに繋がっていたとは。感覚ではなく数値で指摘いただいたおかげで腹落ちしました。

宇佐美 健一 様
宇佐美 健一 様52歳・IT企業役員
+47yd245y → 292y

言われた通りにトランジション(切り返し)の順番を意識することで、シミュレーターで292ヤードが出ました!今までいかに感覚だけで無理やり力んで振っていたか痛感しました。アイアンも番手が2つ上がり、いい感じです。

葛西 正雄 様
葛西 正雄 様63歳・会社役員
+37yd205y → 242y

昨日コースに出たら、本当に240ヤード越え連発でした。ここ数年ずっと200ヤードそこそこで、もう若い頃のようには飛ばないと諦めていたのですが。筋トレせず、胸の動き(サイドベンド?)を直してエネルギーロスを無くしただけでこんなに変わるんですね。本当に感謝です。

榊原 昭夫 様
榊原 昭夫 様62歳・自営業
+48yd200y → 248y

今日のコンペでドラコン取りました。248ヤード飛んでて、30代の若手より飛んでました。動画で指摘してもらった「力の逃げ道」を塞いだだけで、こんなに球が強くなるなんて驚きです。

小野寺 徹 様
小野寺 徹 様51歳・専門商社勤務
+42yd230y → 272y

教えていただいたドリルを続けて1ヶ月、ついに270ヤードの壁を越えました。今まではYouTubeを見て色々試してはスイング迷子になっていましたが、自分の現在地とエラーが客観的な数値で可視化されたことで、一切の迷いなく練習できています。

長谷川 修 様
長谷川 修 様59歳・会社経営
+35yd215y → 250y

ついに250ヤードの大台に乗りました!飛距離を求めて新しいドライバーを買う前に、スイングドックに申し込んで正解でした。力まず効率よくボールにパワーを伝える感覚が、ようやく分かりました。パーオン率もグッと上がって、今度の月例杯が楽しみです!

※セッション・指導を受けた個人の結果・感想であり、同様の成果を保証するものではありません。飛距離は計測環境・使用クラブ・ボール・気象条件等により変動します。

自分のスイングを測ってみる¥3,000(税込)/ 定員に達し次第、受付終了

※今日は枠の確保だけでOK。日時の予約と動画の送信は、お申し込みのあとで。

06 / SECOND OPINION

すでにレッスンを受けている方へ

「ちゃんとレッスンを受けているから大丈夫」
――そう思っていませんか。

たとえプロのコーチについていても、
「肉眼」に頼っている限り、
あのクラークのような間違いは起こり得ます。

いま、他スクールに通うアマチュアだけでなく、
プロゴルファーにも『セカンドオピニオン』として
ご利用いただいています。

理由は、世の中のレッスンに
「2つの限界」があるからです。

LIMIT 01

測らずに感覚だけで修正する

「もっとタメて」「下半身から」
――コーチの成功体験に基づく感覚の言葉は、
骨格も筋力も違うあなたには当てはまらないことが多い。

コーチが変われば言うことも変わり、
“スイング迷子”になる最大の原因です。

LIMIT 02

トラックマン等の“弾道データ”に基づく修正

スピン量や打ち出し角は精緻に出ます。

でもそれは「クラブとボールがどう当たったか(=結果)」のデータ。
「なぜその軌道になったのか」
「体のどこでパワーが逃げているのか」
という“原因”までは教えてくれません。

本当に知るべきは「結果」ではなく、
「スイングの内部構造(パワー伝達の流れ)」です。

07 / CONTENTS

30分で手に入る、
あなたのボトルネックと、
+30ヤードを目指すロードマップ

オンライン設計セッションの様子
セッションの様子。解析データを画面共有しながらマンツーマンで
  1. 飛距離をロスしているポイントの整理3D解析と、映像・飛距離・弾道・ヒアリングを合わせて、6つの観点から
  2. 優先して直すべきボトルネック全部ではなく、今のあなたにとっての最優先1つ
  3. 飛び代の目安現在の飛距離と解析から、目指す飛距離帯を一緒に置く
  4. +30ヤードを目指すロードマップ①漏れを減らす ②動く順番を整える ③スピードへ変える、の3段階に、あなたの場合の中身を書き込んでお渡し
  5. 「やらなくていいこと」合わない練習・逆効果のドリルを特定

――この5つが分かるだけで、
明日からの一球一球が“意味のある練習”に変わります。

「今日は何に気をつけて打てばいいのか」で
迷う時間が、ゼロになります。

当日の流れ(この順番で進めます)

  1. 解析結果の共有事前に3D解析した結果を、画面共有で一緒に見る
  2. 飛距離ロスの特定6つの観点のうち、今どこで力が漏れているか
  3. 目標の設定現在の飛距離と解析から、目指す飛距離帯を一緒に置く
  4. 改善の優先順位全部ではなく、最初に直すべきボトルネックと、その次
  5. ロードマップの作成①漏れを減らす ②順番を整える ③スピードへ変える の3段階に、あなたの場合の中身を書き込む
  6. 半年の進め方このロードマップを半年で実行する「飛距離アップ伴走プログラム」をご案内する

「今日はこのドリルをやりましょう」で終わるセッションではありません

このセッションは、その場でスイングを直す時間ではありません。

これから何を、どの順番で改善していくべきかが分かる状態
を作ることが目的です。

30分でスイングが完成するわけでもありません。
完成に向けた地図を、あなた専用に描く時間です。

お申し込みからセッションまで(3ステップ)

  1. 01

    お申し込み

    下のボタンから決済。自動返信メールで、動画を送るページと日時の予約ページをお送りします。

  2. 02

    動画を送って、日時を予約

    まず、スマホで撮ったスイング動画を、専用のページからそのまま送ってください。送り終えたら、土日・夜間などご都合の良い日時を選ぶだけ。届いた動画は、当日までに私がSportsboxで解析しておきます。

  3. 03

    設計セッション(オンライン30分)

    Google Meetで画面共有しながら、解析結果とロードマップをその場でお渡しします。スマホでURLをクリックするだけ。

セッションで、私があなたのロードマップを設計します

解析結果をもとに、
あなたが飛距離アップしていくために、
何を、どの順番で直せばいいのか、
どういう計画で進めていけばいいのかを、
私が設計してお渡しします。

ロードマップは地図です。
ただし、順番はあなた自身の目では見えません。
直したつもりが、いつの間にか元に戻る。
それが「下手固め」の正体でした。

だから、地図を渡して終わりにはしません。
その地図を、どういう計画で、どう確かめながら実行していくか
まで含めて設計します。

セッションのあと:
飛距離アップ伴走プログラム

飛距離アップ伴走プログラムは、
平均飛距離を+30ヤード伸ばすために、私がメインで提供しているサービスです。
このセッションは、その最初の一歩です。

ロードマップは「作る」より「やり切る」ほうが難しいもの。
一人で練習していると、元の動きに戻っていても気づけません。
だから半年間、私がそばで一緒に進めます。

  1. あなた専用のドリル解析の結果から、いまのあなたに効くドリルだけを私が選んでお渡しします。「何を練習すればいいか」で迷う時間がなくなります。
  2. 飛距離アップ講座(全8章)+治す講座(症状別21本)飛ぶ動きを「力をためる → 逃がさない → スピードに変える」の順に学べる講義動画。スライスやスウェーなど、あなたの症状の回から見られます。
  3. 進み具合を私が確認して返信練習の様子を見て、次に何をやるかを私がお返しします。
  4. 定期的なスイング解析データで確かめながら、計画そのものも直していきます。

最終的には、毎回誰かに聞かなくても、
自分のスイングを読んで、
自分で戻せるゴルファーへ。
半年かけて、そこまで一緒に行きます。

セッションの最後にご案内します。その場で決める必要はありません。

WHAT 30 YARDS MEANS

30ヤード伸びると、ゴルフは
「少し楽になる」ではありません。

400ヤードのパー4。

220ヤードのティーショットなら、残り180ヤード。
250ヤードまで伸びれば、残り150ヤードです。

同じホールでも、セカンドで持つクラブが変わります。

UTや5番アイアンでグリーンを狙っていた場面が、
7番・8番アイアンになる。

30ヤードとは、単なる飛距離の数字ではありません。
そのホールの難易度そのものを変える距離です。

こんな方に、来ていただきたいと思っています

  • 80〜90台では回れるけれど、飛距離だけが伸びない
  • 50代、60代になり、飛距離の低下を感じている
  • YouTubeやレッスンで色々試したが、自分の正解が分からない
  • 力任せではなく、効率良く飛ばしたい
  • 自分のスイングをデータで理解したい
  • 半年かけて、本気で飛距離を変えたい
  • 設計したロードマップを、本気で実行して飛距離を変えたい

反対に、
「一つドリルを教えてほしい」
「今日すぐスイングを全部直してほしい」
「解析の数字だけ見られればいい」
という方には、合わないかもしれません。

私が一緒に確認したいのは、
あなたのゴルフをこれからどう作っていくかだからです。

08 / INVITATION

新しいドライバーに10万円払う前に、
この3,000円を

飛距離を求めて、これまでいくら使ってきましたか。

最新ドライバーに10万円。
シャフト交換に5万円。
そのたびに、新しい理論を試しては元に戻る……。

道具で伸びる分は確かにあります。

でも、体が動く順番が同じなら、
どのクラブに替えても、力が漏れる場所は同じです。

逆に、そこさえ整えれば、
スイングをゼロから作り直さなくても、
今のクラブで+30ヤードを目指せます。

定員制・先着順

平均飛距離+30ヤードを目指す飛距離アップ
ロードマップ設計セッション
(データ解析+オンライン30分)
全国・海外どこからでも受講いただけます

  • 米国3D解析『Sportsbox』による、あなたのスイングの解析
  • 映像・飛距離・弾道・ヒアリングを合わせた、6つの観点でのロス整理
  • 優先して直すべきボトルネック1つ
  • 30分のマンツーマン解析セッションと、私が設計する+30ヤードのロードマップ

¥3,000(税込)

3,000円は、練習場に数回通うボール代ほど。解析結果は一生モノ。

山崎本人が担当 / 日時の予約・動画の送信はお申し込み後でOK

自分のスイングを測ってみる今日は枠の確保だけでOK。動画は後日でも大丈夫です

クレジットカード決済(VISA / Master / JCB / AMEX / Diners)/ SSL暗号化通信

受け入れ人数に達し次第、受付を終了します

私が一人ひとりのスイングを自分の目で解析し、
マンツーマンで指導を行うため、
一度にお受けできる人数には限りがあります。

そのため、
受け入れ可能な人数に達し次第、このページは予告なく受付を終了します。

「あとで申し込もう」と思っている間に、
締め切られてしまうかもしれません。

今このページが開いているうちに、
枠の確保だけ済ませておくことをおすすめします。

今、スマホにスイング動画がなくても大丈夫です。

動画の送信も日時の予約も、
お申し込みのあと、専用ページからあなたのご都合に合わせて行えます。

まずは今のうちに「枠の確保」だけ済ませてください。

自分のスイングを測ってみる¥3,000(税込)
09 / Q & A

よくあるご質問

動画はいつ送ればいいですか?

お申し込み直後に、動画を送るページと撮り方をメールと公式LINEでご案内します。まず動画を送ってから、日時をご予約ください。解析の時間をいただくため、できるだけ早めに(遅くともセッションの前日までに)お送りください。私が事前に解析してから当日に入ります。

その場でスイングは直りますか?

このセッションは、直す時間ではなく、何をどの順番で直すかを決める時間です。直すための練習は、お渡しするロードマップに沿って進めます。

スマホで撮ったスイング動画でも、本当に3D解析ができますか?

はい。スマホで撮ったスイング動画から、デシャンボーも愛用する『Sportsbox』を活用して、骨格の動きを瞬時に3Dデータ化します。

撮影は難しいですか?特別な機材は?

いいえ、スマホが1台あれば簡単に撮れます。三脚を使っても、ご友人やご家族に撮ってもらってもOKです。撮り方のコツは、動画を送るページで丁寧にご案内します。

PCは必要ですか?自宅から参加してOK?

スマホだけでOK。こちらが送るURLをクリックするだけで、ご自宅から参加できます。

対面で手取り足取りでないと不安です。

むしろ逆です。構造の理解に集中できるからこそ根本から変わります。まずデータで「なぜ飛ばないか」を頭で理解する工程は、オンラインが最も得意とするところです。

50代で体が硬い/70代ですが、改善できますか?

硬さや年齢は、むしろ“どこを直せば効率が上がるか”を数値で設計するための情報になります。眠っている飛び代を可視化します。

100切りを目指す初心者でも参加できますか?

ご参加いただけます。早い段階で正しい構造を知るほど、遠回りを避けられます。

他のスクールに通っていますが受けられますか?

はい。“セカンドオピニオン”としてデータ解析を受ける方が増えています。

筋トレは必要ですか?

筋力を増やす前に、今ある力の使われ方を確認します。筋力が足りているのに飛ばない方が、実は多いからです。

ロードマップは、その後どうすればいいですか?

セッションの最後に、ロードマップを半年で実行する「飛距離アップ伴走プログラム」をご案内します。私がメインで提供しているサービスで、あなた専用のドリル・講座・進み具合の確認と返信・定期的な解析が付きます。お申し込みは任意で、その場で決める必要はありません。

本当に3,000円だけ?追加の費用はありますか?

セッションは3,000円(税込)のみです。セッションの最後に伴走プログラムをご案内しますが、お申し込みは任意です。

P.S.

飛ばないのは、あなたのせいではありません。

ただ、今まで見ていなかった指標があるだけです。
3D解析を通すと、はっきり見えてきます。

あなたには本来、飛ばす力がある。エネルギーが漏れているだけ
だということが。

想像してみてください。+30ヤード飛んだ、その先のゴルフを。

  • セカンドで持つ番手が、2〜3番手も短くなる
  • 短いクラブで、優しくグリーンを狙える
  • バーディーチャンスが、当たり前のように巡ってくる

今、あなたの前には2つの道があります。

ひとつ目の道

この画面を閉じて、明日からまたガムシャラに球を打ち続ける。

もうひとつの道

3,000円で、あなたのスイングの中で何が起きているかを知り、何をどの順番で直すかを決めてから振る。

力を増やす前に、
漏れを止める。

自分の「飛び代」と改善ロードマップを確認する¥3,000(税込)/ 定員に達し次第、受付終了

ぶっ飛び力学 山崎 壱鉱

飛距離アップ ロードマップ設計セッション(運営:ぶっ飛び力学研究所)。「年齢や体格のせいで飛距離を諦めてほしくない」を合言葉に、世界基準の3Dデータ解析を日本のアマチュアゴルファーにお届けしています。

平均飛距離を+30yd伸ばす
ロードマップ設計セッション¥3,000(税込)全国・海外から参加可・定員に達し次第、受付終了
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