筋トレせずに、平均飛距離+30ヤード伸ばしたい方へ。

まず、下の動画をご覧ください。

― 科学的に平均飛距離を+30ヤード伸ばす ―完全オンラインの体験レッスン『スイング・ドック』

体験レッスン参加者へのお約束

あなたのスイングのエネルギー漏れを科学的に特定し、どうすれば平均飛距離が+30ヤード伸びるのかをお伝えします。もし飛び代が1ヤードも見つからなければ、受講料は全額お返しします。

50代・60代から、自己最高飛距離を更新するお客様が続々と。

230y 278y
+48y
54歳・経営者
245y 292y
+47y
52歳・IT企業役員
205y 242y
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63歳・会社役員
200y 248y
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62歳・自営業
230y 272y
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51歳・専門商社
215y 250y
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59歳・会社経営
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少し、考えてみてください。

あなたより小柄な女子プロが、
なぜ涼しい顔で250ヤードを飛ばすのか。

彼女たちは「腕力」で飛ばしているわけではありません。ある構造を使っているだけです。

このページを最後まで読めば、その構造の正体と、あなたの飛距離が止まっている本当の理由が、はっきり分かります。そしてもう一つ――筋トレを一切せずに、あなたに眠る+30ヤードの“飛び代”を、どうやって可視化するのか。その方法もお話しします。

あなたはこれまで、誰よりも真剣にゴルフと向き合ってきたはずです。

自分に合うクラブを探し、YouTubeで最新の理論を学び、貴重な週末を練習場に捧げてきた。カラダだって、まだまだ十分に動く。なのに、現実はどうでしょうか。

  • 芯を食ったはずなのに、飛ばし屋のあの「バシッ」という分厚い音が出ない
  • 球は途中で失速して、フワッと吹け上がり、力なく落ちていく
  • アゲインストが吹けば、みるみる押し戻されて失速する
  • セカンド以降はロングアイアンやウッドばかり。アプローチとパターで必死にスコアを拾っている
  • 飛距離はいつも「230〜250ヤード前後」で頭打ち

いつしか、こう思っていませんか。

「自分は、飛ばないキャラなんだ」

年齢的にも、もうこれ以上は無理か……」

断言します。あなたに足りないものなど、一つもありません。

飛ばすための筋力も、ゴルフへの情熱も、道具も、すべて揃っています。原因は、たった一つ。スイングの構造に「ボタンの掛け違い」が起きているだけです。

世の中に溢れる「感覚論のレッスン」。人によって言うことが違う、矛盾だらけのアドバイス。これらが頭の中でノイズになり、あなたが本来持っている“飛ばしの出力”に、無意識のブレーキをかけているのです。

あなたは、悪くありません。悪いのは、あなたに“間違った努力”を強いてきた、これまでの環境です。

なぜ「形の真似」では、飛ぶようにならないのか

もっと飛ばしたいと願う人の多くが、致命的な間違いを犯しています。プロのスイングを見て、肉眼で見える「形」だけを真似しようとすること。「ここに上げて、ここに下ろせばプロと同じ」――やっていませんか。これこそが落とし穴です。

なぜなら、飛距離を決めるのは、肉眼で見える「外側の形」ではなく、肉眼では絶対に見えないカラダの中のパワー伝達の流れだからです。

つまり、目に見えない“中身”を調べずに、見た目だけでスイングを直そうとすること自体に、そもそも無理があるのです。これは、医療の世界に置き換えてみるとよく分かります。

検査もせずに、勘だけでメスを入れる医者がいたら、怖くないですか。

激しい腹痛で病院に行ったのに、医師がMRIも撮らず、顔色だけを見て「お腹を切りましょう」と言ったら、あなたは逃げ出すはずです。ゴルフのレッスンも同じ。外側の形だけを見て「もっと腰を回して」と感覚でいじるのは、検査をせずに勘でメスを入れるのと変わりません。

伝説のコーチでさえ、肉眼では「真逆」を診断した

2023年、全米オープンを制したウィンダム・クラーク選手の話です。不調だった彼に、名コーチのブッチ・ハーモン氏はビデオを見てこう指導しました。「右に体重が残りすぎている。もっと左へ乗れ」。ところが、3D解析で計測した瞬間、真実はまったくの逆でした。

ウィンダム・クラーク選手
2023年 全米オープン王者 ウィンダム・クラーク選手
✗ 肉眼(ビデオ)の診断
「右に残っている」→「もっと左に乗れ」。※続けると背中が崩壊する状態だった。
◎ データ(計測)の真実
右股関節が硬くて乗れない→反動で左へ突っ込んでいた。正解は「右に乗れるようにする」。

伝説のコーチでさえ、肉眼では真逆の診断をしてしまう。これが、感覚論の本当に恐ろしいところです。

このまま自己流の練習を続けると、3年後・5年後どうなるか

人間の脳は優秀です。スイングに構造的なエラーがあっても、真っ直ぐ飛ばすために、無意識に手先で“ごまかし”を覚えます。これを繰り返すと、「飛ばない動き」が脳の奥深くに刷り込まれ、コンクリートのように固まっていきます。

そして、ここが一番こわい部分です。3年後、5年後。加齢とともに筋力が落ちてきた頃に「直したい」と思っても、長年固めた“悪い癖”は、もう取り除けません。無理に飛ばそうとすれば、腰や関節を痛めるリスクもあります。

つまり、何もしなければ――「飛距離の限界」を、あなた自身の手で決めてしまうことになるのです。

でも、逆もまた真実です。

飛ばすための構造さえ知って、正しく書き換えれば、あなたの飛距離は変わります。

  • 軽く振っているように見えるのに、ボールが分厚いインパクトで前に突き進む
  • 同伴者が「えっ、今の何ヤード飛んだ?」と驚く
  • 「もう歳だから」と諦めていた自分を、+30ヤードで軽々と超えていく

しかも、正しいスイング構造は腰や関節への負担を減らし、この先10年、20年と長くゴルフを楽しむための“一生モノの財産”になります。

感覚で直すのは、やめましょう。まず“精密検査”です

医療の世界に「人間ドック」があるように、まずはスイングの内部を精密に検査する必要があります。それを実現するのが、完全オンライン体験レッスン『スイング・ドック』です。

あなたがスマホで撮った、たった一本のスイング動画。それを、デシャンボーなど世界のトップ選手も愛用する米国の3D解析システム『Sportsbox』で解析します。骨盤の回転角。胸の傾き。エネルギーが伝わる順番。肉眼では絶対に見えないエラーを、すべて「数値」として完全に解剖します。

デシャンボー選手とSportsbox 3D解析
デシャンボー選手も愛用する3D解析システム『Sportsbox』
Sportsboxでスイングを3D解析している様子
実際の3D解析の様子。肉眼では見えないエラーを数値化します

そして体験レッスンでは、その解析データをあなた自身の目で見ていただきながら、私がオンラインでマンツーマン指導を行います。この体験レッスンでは、一切ボールを打ちません。目の前の“球の行方”に惑わされず、エンジンである“体の構造”だけに100%集中する。これが、対症療法ではない「根本治療」です。

飛距離は「強さ」ではなく「伝達効率」で決まる

同じパワーでも、伝達効率が50%か90%かで、届く距離はまるで変わります。むしろパワーは落としても、効率が上がれば飛距離は伸びるのです。

非効率なスイング
パワー100 × 効率50%
230yd
力学的なスイング
パワー80 × 効率90%
260yd

足から骨盤、胸郭、腕、クラブへ。エネルギーがどこで漏れているか(=キネマティック・シーケンス=運動連鎖)を数値化すれば、「もっと腰を回して」のような抽象的な言葉は不要になります。私は「骨盤の回転がプロ平均より15度足りない。だからパワーが30%ロスしている」と、すべて数字とロジックで証明します。

Sportsboxの3D解析画面
スイングの内部データを数値で可視化(Sportsbox解析画面)

「対症療法」と「根本治療」の決定的な違い

比較項目一般的なレッスンスイング・ドック
指導方法球を打ちながら"結果"を直す球を打たず"原因"に100%集中
指導の軸指導者の「感覚」「経験則」客観的な「3Dデータ」
持続性数日で元に戻る数値で理解し一生モノ
理論の習得1年通っても全体像が見えない30分で「なぜ飛ばないか」が腹落ち
費用月謝・契約で数十万円体験特別価格 ¥10,000

申し遅れました。山崎壱鉱です

実は、過去の私も飛距離に絶望していた一人でした。

プロの世界で、キャリーは230ヤードそこそこ。同組の飛ばし屋とは絶望的な差をつけられ、「才能がない」と本気で思っていました。

私を救ったのは、才能ではなく「科学」でした

バイオメカニクスに基づく「ぶっ飛び力学」に出会い、デシャンボーの現コーチ ダナ・ダールキスト氏や、世界的権威クォン教授のセミナーで学ぶため、海外まで足を運びました。

科学的根拠をもとにスイングを根本から作り直した結果――キャリーは安定して300ヤードを超えるようになりました。

山崎壱鉱
山崎 壱鉱飛距離アップ専門コーチ
キャリー230y→300y超/プロ・アマチュア問わず飛距離アップを指導
山崎壱鉱とダナ・ダールキスト氏
デシャンボー現コーチ ダナ・ダールキスト氏と
山崎壱鉱とクォン教授
バイオメカニクスの世界的権威 クォン教授と

現在は、プロからアマチュアまで指導しています

  • ドラコン日本チャンピオン全米女子オープン出場プロナショナルチームメンバーなど、トップレベルの選手の飛距離アップを指導
  • 多くのアマチュアゴルファーの「自己最高飛距離」の更新を支援
  • 「ゴルフ博士」「ゴルフサイエンティスト」と呼ばれるほどスイングの物理を研究
  • 総額100万円以上を海外の最先端セミナー・文献に投資
  • 実店舗で4年間、最新機器(TrackMan / Catalyst等)で精密データレッスンに従事
  • TPI(身体機能)・運動学習理論など身体構造の専門知識を網羅

飛距離は、才能や年齢では決まりません。決めるのは「エネルギーの伝達構造」を最適化できるかどうか。それだけです。

50代・60代から、自己最高が続々更新されています

陣内様
陣内 浩二 様 54歳・経営者
230y278y+48y

★★★★★今日のラウンドでついに270ヤードを超えました。同伴者もキャディさんも驚愕(笑)。「もう歳だから仕方ない」と諦めていましたが、骨盤の使い方のエラーがこんなに飛距離ロスに繋がっていたとは。感覚ではなく数値で指摘いただいたおかげで腹落ちしました。

宇佐美様
宇佐美 健一 様 52歳・IT企業役員
245y292y+47y

★★★★★言われた通りにトランジション(切り返し)の順番を意識することで、シミュレーターで292ヤードが出ました!今までいかに感覚だけで無理やり力んで振っていたか痛感しました。アイアンも番手が2つ上がり、いい感じです。

葛西様
葛西 正雄 様 63歳・会社役員
205y242y+37y

★★★★★昨日コースに出たら、本当に240ヤード越え連発でした。ここ数年ずっと200ヤードそこそこで、もう若い頃のようには飛ばないと諦めていたのですが。筋トレせず、胸の動き(サイドベンド?)を直してエネルギーロスを無くしただけでこんなに変わるんですね。本当に感謝です。

榊原様
榊原 昭夫 様 62歳・自営業
200y248y+48y

★★★★★今日のコンペでドラコン取りました。248ヤード飛んでて、30代の若手より飛んでました。動画で指摘してもらった「力の逃げ道」を塞いだだけで、こんなに球が強くなるなんて驚きです。

小野寺様
小野寺 徹 様 51歳・専門商社勤務
230y272y+42y

★★★★★教えていただいたドリルを続けて1ヶ月、ついに270ヤードの壁を越えました。今まではYouTubeを見て色々試してはスイング迷子になっていましたが、自分の現在地とエラーが客観的な数値で可視化されたことで、一切の迷いなく練習できています。

長谷川様
長谷川 修 様 59歳・会社経営
215y250y+35y

★★★★★ついに250ヤードの大台に乗りました!飛距離を求めて新しいドライバーを買う前に、スイングドックに申し込んで正解でした。力まず効率よくボールにパワーを伝える感覚が、ようやく分かりました。パーオン率もグッと上がって、今度の月例杯が楽しみです!

※体験レッスンを受けた個人の結果・感想であり、同様の成果を保証するものではありません。飛距離は計測環境・使用クラブ・ボール・気象条件等により変動します。

体験レッスンに申し込むこの画面が閉じる前に・受講料 ¥10,000(税込)

※今日は枠の確保だけでOK。動画送信・日程調整は後日LINEで。/完全返金保証つき

すでにレッスンを受けている方へ

「ちゃんとレッスンを受けているから大丈夫」――そう思っていませんか。たとえプロのコーチについていても、「肉眼」に頼っている限り、あのクラークのような間違いは起こり得ます。いま、他スクールに通うアマチュアだけでなく、プロゴルファーにも『セカンドオピニオン』としてご利用いただいています。理由は、世の中のレッスンに「2つの限界」があるからです。

限界 1

レッスンプロの“感覚”に基づく修正

「もっとタメて」「下半身から」――コーチの成功体験に基づく感覚の言葉は、骨格も筋力も違うあなたには当てはまらないことが多い。コーチが変われば言うことも変わり、“スイング迷子”になる最大の原因です。

限界 2

トラックマン等の“弾道データ”に基づく修正

スピン量や打ち出し角は精緻に出ます。でもそれは「クラブとボールがどう当たったか(=結果)」のデータ。「なぜその軌道になったのか」「体のどこでパワーが逃げているのか」という“原因”までは教えてくれません。

本当に知るべきは「結果」ではなく、「スイングの内部構造(パワー伝達の流れ)」です。

体験レッスンで手に入る「5つの科学的解答」

  1. 「なぜ飛ばないのか」の数値的特定:運動連鎖の指標で、どこでエネルギーが漏れているかを可視化
  2. 9タイプ別「あなたの正解スイング」:骨格の特性から全9タイプに分類し、本当に参考にすべきモデルを導出
  3. 「眠っている飛距離」の算出:今のヘッドスピードで、あと何ヤード伸びる可能性があるかを提示
  4. 最短ルートの「設計図」:「まずグリップ、次に骨盤」のように最短で結果が出る順番を提示
  5. 「無駄な努力」の即時停止:合わない練習・逆効果のドリルを特定し、"やらなくていいこと"を明確に

――この5つが分かるだけで、明日からの一球一球が“意味のある練習”に変わります。「今日は何に気をつけて打てばいいのか」で迷う時間が、ゼロになります。

受講の流れ(3ステップ)

STEP 1

お申し込み

下のフォームから決済。自動返信メールで専用LINEの登録URLをお送りします。

STEP 2

LINEで動画送信&日程調整

スマホで撮ったスイング動画を送るだけ。土日・夜間などご都合に合わせて調整します。事前に精密解析を済ませておきます。

STEP 3

オンラインレッスン(30分)

Google Meetで画面共有しながら指導。あなただけの“処方箋”をその場でお渡しします。スマホでURLをクリックするだけ。

オンライン体験レッスンの様子
体験レッスンの様子。解析データを画面共有しながらマンツーマンで

受講者だけの「2大特典」

特典 01

体験レッスンの「完全録画データ」

30分のレッスンをまるごと録画。何度でも見返せる、あなただけの参考書に。

特典 02

あなた専用「改善ドリル」動画

解析で判明した弱点を最短で克服する、今いちばんやるべきドリルを厳選。明日から練習場で何をすればいいか、もう迷いません。

改善ドリル動画のイメージ

新しいドライバーに10万円払う前に、この1万円を

飛距離を求めて、これまでいくら使ってきましたか。最新ドライバーに10万円。シャフト交換に5万円。レッスンに何十万円……。それで、飛距離は本当に伸びましたか。

残酷な事実ですが、「飛ばないスイング構造」のままでは、どれだけ高価なクラブを使っても劇的には変わりません。逆に、エネルギーロスさえ特定して直せば、今のクラブのままで+30ヤード飛んでいきます。本来、世界のトッププロが受ける3D解析と30分のマンツーマン指導、録画データと専用ドリルまで付けば、通常なら数万円以上の内容です。

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科学的に
平均飛距離を+30ヤード伸ばす
体験レッスンオンラインなので全国・海外どこからでも受講可
¥10,000 (税込)
1万円は、ドライバー1本の10分の1以下。解析結果は一生モノ。
✓ 完全返金保証つき ✓ 動画送信・日程調整は後日LINEでOK
体験レッスンに申し込む今日は枠の確保だけでOK。動画は後日でも大丈夫です
◎ 全額返金保証

ご満足いただけなければ、理由を問わず全額返金します。

「本当に自分に効果があるのか」と最後まで不安な方へ。万が一、レッスンの内容にご満足いただけなければ、理由を問わず全額返金します。あなたが失うものは、何一つありません。自信があるからこそ、この保証をお付けしています。

※全額返金保証は、レッスン終了後30分以内にご連絡いただいた方を対象とさせていただきます。

このページは、人気のため公開を制限しています

お申し込みが集中しているため、このページは「あなたがアクセスしてから30分間だけ」表示される仕組みにしています。制限時間を過ぎると自動的に閉じ、次にご覧いただけるかは分かりません。

今このページをご覧いただけているのは、幸運です。ページが開いている今のうちに、体験枠の確保だけ済ませてください。

今、スマホにスイング動画がなくても大丈夫です。動画の送信も日程の調整も、後日、専用LINEであなたのご都合に合わせて行います。まずは今のうちに「体験枠の確保」だけ済ませてください。

体験枠を確保して申し込む受講料 ¥10,000(税込)

※クレジットカード決済に対応(VISA / Master / JCB / AMEX / Diners)

🔒 SSL暗号化通信により安全に決済いただけます

よくあるご質問

普通のスマホ動画だけで、本当に3D解析ができますか?
はい。スマホで撮った動画から、デシャンボーも愛用する『Sportsbox』を活用して、骨格の動きを瞬時に3Dデータ化します。
撮影は難しいですか?特別な機材は?
いいえ、スマホが1台あれば簡単に撮れます。三脚を使っても、ご友人やご家族に撮ってもらってもOKです。撮り方のコツは、お申し込み後にLINEで丁寧にご案内します。
PCは必要ですか?自宅から参加してOK?
スマホだけでOK。こちらが送るURLをクリックするだけで、ご自宅から参加できます。
対面で手取り足取りでないと不安です。
むしろ逆です。球を打たず、構造の理解に集中できるからこそ根本から変わります。まずデータで「なぜ飛ばないか」を頭で理解する工程は、オンラインが最も得意とするところです。
50代で体が硬い/70代ですが、改善できますか?
硬さや年齢は、むしろ“どこを直せば効率が上がるか”を数値で設計するための情報になります。眠っている飛び代を可視化します。
100切りを目指す初心者でも参加できますか?
ご参加いただけます。早い段階で正しい構造を知るほど、遠回りを避けられます。
他のレッスンに通っていますが受けられますか?
はい。“セカンドオピニオン”としての受講が増えています。
本当に10,000円だけ?満足できなければ返金は本当に?
体験は10,000円(税込)のみ。ご満足いただけなければ理由を問わず全額返金します。

追伸

飛ばないのは、あなたのせいではありません。

これまで私は、間違った努力や指導者の“感覚的なアドバイス”によって、自信を失っていくゴルファーをたくさん見てきました。でも、3D解析を通すと、残酷なほど明確な事実が浮かびます。ただ「エネルギーが正しく伝わる構造」を知らないだけなのです。あなたのカラダには、まだ必ず“飛び代”が眠っています。

想像してみてください。+30ヤード飛んだ、その先のゴルフを。

  • セカンドで持つ番手が、2〜3番手も短くなる
  • 短いクラブで、優しくグリーンを狙える
  • バーディーチャンスが、当たり前のように巡ってくる

今、あなたの前には2つの道があります。

✗ ひとつ目の道
この画面を閉じて、明日からまたガムシャラに球を打ち続ける。
◎ もうひとつの道
たった10,000円で、あなたのスイングの真実を知り、+30ヤード先への扉を科学的に開く。

感覚論に振り回されるゴルフは、今日で終わりにしましょう。

体験レッスンに申し込むこの画面が閉じる前に・受講料 ¥10,000(税込)

ぶっ飛び力学 山崎 壱鉱

飛距離アップ専門レッスン「スイング・ドック」(運営:ぶっ飛び力学研究所)。「年齢や体格のせいで飛距離を諦めてほしくない」を合言葉に、世界基準の3Dデータ解析を日本のアマチュアゴルファーにお届けしています。