© ぶっ飛び力学 / 山崎壱鉱

Science of Distance — Ikko Yamazaki

3ヶ月で、
平均飛距離+30ヤードへ。

感覚論ではなく、バイオメカニクス × 3D計測。
再現性のある飛距離アップを、科学的に。

300y+自身のキャリー
+30y平均飛距離の目標
ONLINE全国・海外対応

Profile

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実際のドライバーショット

飛距離アップ専門ゴルフコーチ

山崎 壱鉱IKKO YAMAZAKI

感覚論ではなく、バイオメカニクスと最新計測機器(TrackMan・Sportsbox 3D等)に基づく科学的アプローチで、中上級者を平均飛距離+30ヤードへ導く飛距離アップ専門コーチ。オンライン指導で全国〜海外まで対応。自身もキャリー230y→300y超を達成。

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Lesson

物理法則に基づく、オーダーメイド指導

+30ヤードの飛距離アップを科学的に叶えるマンツーマンレッスン

01

精密なデータ分析

Sportsbox 3D・TrackMan等でスイングを数値化。感覚ではなくデータで「どこで飛距離を失っているか」を特定します。

02

最先端の理論

海外の最新バイオメカニクス研究に基づき、あなたの身体特性に合った力学的に正しいスイングを再構築します。

03

全国・海外オンライン対応

オンライン指導だから場所を選ばず受講可能。全国〜海外まで、多くのゴルファーが自己最高飛距離を更新しています。

DISTANCE × FORM × CONTROL

飛ばす。美しく振る。
安定して、狙う。

「飛ばそうとすると、スイングが崩れそう。」

飛距離を求めると、方向性を失ったり、無理をすることになる。そんな不安を感じていませんか。

私が目指すのは、飛距離・スイングの美しさ・ショットの安定を、同時に育てることです。

  1. 01 / DISTANCE

    飛距離が伸びる

    身体とクラブの動きのつながりを整え、力をボールに伝える効率を高める。

  2. 02 / FORM

    スイングがきれいになる

    見た目だけを真似せず、身体に合う動きを身につける。目指すのは、無理の少ない、流れのあるスイング。

  3. 03 / CONTROL

    ショットが安定する

    その場しのぎの調整を減らし、狙った打球を繰り返し打てる再現性を磨く。

その先の、スコアアップへ。

飛距離が伸び、狙った場所へ運べるようになれば、セカンドショットを短い番手で狙いやすくなります。「飛んだ」で終わらず、コースで使える飛距離へ。その積み重ねを、スコアを縮める力につなげていきます。

飛距離と安定性を両立させる、レッスンの考え方

上記は指導で目指す変化です。飛距離・安定性・スコアの変化には個人差があります。

Customer Voice

受講生ご本人に、聞きました

身長160cm台・体重55kg。筋トレなしで、3ヶ月でドライバー+30ヤード。

会員様ご本人のインタビュー(約9分)/プライバシー保護のため顔と声を加工しています。発言内容は未編集

佐藤 さん身長160cm台・体重55kg/受講3ヶ月

230y260y3ヶ月で +30y

「体が小さいから飛ばないって、決めつけなくていいよ」
  • 受講前は「飛ばない人というキャラ」。強く振ると右へ逃げ、体が痛くなる
  • 変えたのは体を使う順番——手から動く癖で、パワーがクラブまで伝わっていなかった
  • 筋トレは一切なし。ヘッドスピードは40→44〜45m/s、バックティーから70台が普通に
インタビュー記事を読む →ほかのお客様の変化・実例 →

※受講された個人の結果・感想であり、同様の成果を保証するものではありません。飛距離は計測環境・使用クラブ・ボール・気象条件等により変動します。

あなたの飛距離、
あと何ヤード眠っている?

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