THE 10 DRILLS

自分に最適化された練習・ドリルで
最短効率で平均飛距離+30ヤード
伸ばしたい方へ。

まず、下記の動画をご覧ください。

※「音の有効化」をタップして、再生を始めてください。
The 10 Drills — スイング解析から作る、あなた専用の飛距離アップメニュー
自分専用の10ドリルを作成する
¥88,000(税込)・毎月人数限定

飛距離アップがしたくて練習しているのに、全然伸びない。

YouTubeやSNSで見たドリルを試しても、なぜか成果につながらない。

レッスンで言われたことを意識しているのに、すぐ元に戻ってしまう。

むしろ、情報を入れるほどスイングが複雑になっている。

もしあなたがそう感じているなら、

問題は、あなたの「努力不足」ではありません。

THE TRUE PROBLEM

問題は、あなたに必要な練習と、
今やっている練習が
致命的に「ズレている」ことです。

PROGRAM CONCEPT
あなた専用の飛距離アップ設計図

米国の最先端システムを活用したスイング解析、飛距離ロス原因診断、改善優先順位、あなた専用の10個のドリル、取り組む順番、そして今やめるべき練習。

すべてを美しく整理して、
「あなた専用の+30ヤードの飛距離アップ設計図」としてお渡しします。

飛距離が伸びない人ほど、

“もっと練習しなきゃ”と思ってしまいます。

もっと振ろう。
もっと下半身を使おう。
もっとタメを作ろう。
もっと体を回そう。
もっとハンドファーストにしよう。
もっと地面反力を使おう。
もっと最新のドリルを試そう。
もっと体重移動しよう。

飛距離を伸ばしたくて、真面目な人ほど、新しい練習をどんどん足していきます。

でも、飛距離アップで本当に大事なのは、練習の量を増やすことではありません。

THE TRUE ANSWER

まず必要なのは、あなたのスイングで
何が「飛距離ロス」になっているのかを知ること。

そして、その原因に対して、
「正しい順番」で練習することです。

なぜなら、原因が違えば、必要な練習もまったく違うからです。

合わない練習を続けると、飛ばない動きが体に染み込む練習するほど、飛ばない動きが上手くなってしまう
INDIVIDUAL CAUSE

飛距離が伸びない原因は、
人によって違います。

同じ「飛ばない」という悩みでも、実際にはまったく別の原因が隠れていることがあります。

01

ある人は、下半身のエネルギーを使えていない。

02

ある人は、切り返しで力んでスピードを失っている。

03

ある人は、インパクト前に体が止まっている。

04

ある人は、リリースが早すぎてエネルギーが逃げている。

05

ある人は、クラブ軌道がズレていてボールに力が伝わっていない。

06

ある人は、体の使い方とクラブの動きが噛み合っていない。

つまり、必要な練習は人によって違います。

誰かに合ったドリルが、あなたにも合うとは限りません。

有名な選手がやっている練習が、今のあなたに必要とは限りません。

YouTubeで分かりやすく紹介されているドリルが、あなたの飛距離ロスに直結しているとは限りません。

あなた専用の練習メニュー

必要なのは、不特定多数に向けた一般論ではありません。

あなたのスイングから逆算された、
「あなた専用の練習メニュー」です。

The 10 Drillsとは?あなたのスイングを解析し、飛距離アップに必要な10個のドリルだけを厳選するプログラム
3D SWING ANALYSIS

解析には、ブライソン・デシャンボーも活用する
Sportsboxを使用します。

Sportsbox 解析イメージ

The 10 Drillsでは、スイング解析にSportsboxを活用します。
Sportsboxは、スイング動画から身体の動きを3Dで可視化し、感覚だけでは分かりにくい動きのズレや、飛距離ロスにつながるポイントを確認できる解析ツールです。

感覚

自分では「体を回しているつもり」

現実

実際には上半身だけが先行しているかもしれません。

感覚

自分では「下半身を使っているつもり」

現実

実際には地面からのエネルギーをうまく使えていないかもしれません。

感覚

自分では「強く振っているつもり」

現実

実際にはインパクト前にスピードが抜けているかもしれません。

感覚だけでは見えにくいズレを、解析によって客観的に確認する。

そのうえで、あなたに必要な10個のドリルを選定する。

これが、The 10 Drillsの大きな特徴です。
WHAT YOU GET

The 10 Drillsでお渡しするもの

01

スイング解析動画(飛距離ロス診断・改善優先順位)

スイング解析動画

あなたのスイング動画をもとに、飛距離ロスの原因を徹底的に解析します。どこでエネルギーを失っているのか、どの動きが飛距離アップの妨げになっているのか、あなたの「飛距離ロス原因」を曖昧にせず明確に診断します。

飛距離アップには正しい順番があります。土台が整っていない状態で細かい動きを直しても効果は出ません。

本サービスでは、ただ「ここが悪いです」と指摘するだけでなく、あなたの課題を整理したうえで、どの順番で改善していくべきかという「改善優先順位」まで動画で分かりやすく解説します。

あなたが今後の練習で絶対に迷わないよう、上達への最短ルートを1本の動画に整理してお渡しします。
02

あなた専用の10個のドリル(取り組む順番・今やめるべき練習)

あなた専用の10個のドリル

解析結果から逆算し、あなたの課題に合わせたドリルを10個厳選します。全員に同じ内容を渡す不特定多数向けの教材とは違い、あなたのスイングに必要なものだけを処方します。ドリルはそれぞれの目的・実践方法・注意点が分かる形でお渡しします。

10個すべてを同時にやる必要はありません。飛距離アップに必要な動きを段階ごとに整理し、最初に取り組む土台から球筋に反映させるステップまで「取り組む順番」を明確に設計してお渡しします。

さらに、あなたの飛距離アップを妨げている可能性のある練習や、今の段階では優先すべきではない動きなど、「今やめるべき練習」も合わせて提案します。

「何をやるか」だけでなく「何からやるか」「何をやめるか」まで明確にすることで、練習の無駄を徹底的に削ぎ落とします。

ドリルは、あなたの課題に合わせて処方します。

The 10 Drillsで扱うドリルは、ただバラバラに存在しているわけではありません。
飛距離アップに必要な要素ごとに整理し、あなたの課題に合わせて選定します。

01

エネルギーを生み出すドリル

飛距離の土台になる、下半身・地面反力・体重移動を整えるドリルです。

▼ こんな方におすすめ

  • 切り返しで上半身だけが先行してしまう方
  • 下半身の力をボールに伝えられていない方
  • 地面を使っている感覚がない方
  • 強く振っているのに、ヘッドスピードにつながらない方
エネルギーを生み出すドリル

【処方ドリル例】

カウンタードリル1ステップドリル2ステップドリルシフトターンドリル1シフトターンドリル2左サイドの地面の蹴り方を理解するドリルバスタオルを使って地面反力を理解するドリル左足打ちドリル右足打ちドリル
02

スイングの順番を整えるドリル

飛距離を伸ばすには、体・腕・クラブが正しい順番で動く必要があります。

▼ こんな方におすすめ

  • 体だけ回ってクラブが遅れる方
  • 腕だけで振ってしまう方
  • テイクバックでエネルギーが溜まらない方
  • 切り返しでスイングの流れが崩れる方
スイングの順番を整えるドリル

【処方ドリル例】

ショートテイクバックドリルテイクバックドリルストップ&ゴー捻転差を作るドリル腕と体幹の連結を高めるドリルテイクバック始動時のエネルギーのかけ方を養うドリルテイクバック始動時のクラブの動かし方を理解するドリルゴルフ特有の体の使い方について
03

クラブ軌道を整えるドリル

スピードがあっても、クラブ軌道がズレていると、ボールに効率よく力が伝わりません。

▼ こんな方におすすめ

  • カット軌道が強い方
  • インサイドから下ろせない方
  • 手元の通り道が安定しない方
  • スイング中にクラブが外から入りやすい方
  • 球が右にも左にも散る方
クラブ軌道を整えるドリル

【処方ドリル例】

インサイドアウト矯正ドリル_ティーアップインサイドアウト矯正ドリル_膝立ち素振りインサイドアウト矯正ドリル_P6カット軌道を直すドリルハンドパスの長さを維持するドリルウォールドリル地面と水平に素振りするドリル
04

インパクト効率を高めるドリル

飛距離アップはクラブスピードを上げるだけでは不十分です。大切なのは、そのスピードをボールに効率よく伝えることです。

▼ こんな方におすすめ

  • リリースが早い方
  • ハンドファーストで当たらない方
  • インパクトで手元が浮く方
  • シャンクが出る方
  • フェース管理が安定しない方
  • 手先で合わせにいってしまう方
インパクト効率を高めるドリル

【処方ドリル例】

正しいリリースの仕方を養うドリルハンドファーストのインパクトを身につけるためのドリルフックグリップ矯正ドリルシャンク矯正ドリル足を止めて、腕の振りを良くするドリルチューブバンドドリル
05

コースで使える動きにするドリル

練習場で良くなっても、コースで再現できなければ意味がありません。

▼ こんな方におすすめ

  • スイングを考えすぎると打てない方
  • 練習場では良いのにコースで崩れる方
  • 球筋を打ち分けられない方
  • プレッシャーがかかると元の動きに戻る方
  • スピードを出すと再現性が落ちる方
コースで使える動きにするドリル

【処方ドリル例】

連続素振り9ボール打ちドリル早期進展動作矯正ドリルチューブを使ってテイクバックの感覚を養うドリル
CASE STUDY

実際に「どんな解析動画」が届くのか?

ここでは、実際の解析動画の一部をご覧いただけます。スマホで撮影した動画をお送りいただくだけで、あなた専用の精密解析動画をお届けします。

※実際はお一人おひとりに詳細な解説をお送りしますが、ここでは一部を抜粋した「簡易版」を掲載しています。

たとえば、解析では以下のようなポイントを確認します

体の回転量
骨盤と胸郭の動き
切り返しの順番
下半身の使い方
インパクト前の減速
クラブ軌道と体の動きの関係
早期進展動作の有無
エネルギーがどこで逃げているか

感覚だけでは分かりにくい動きを可視化することで、なぜ飛距離が伸びないのかを明確にしていきます。

CASE 01

「手首のタメが早く解ける…」
プロとの決定的な違いを数値で証明

対象:50代男性(吉川様)

外見からは分かりにくいですが、3Dデータで見ると「胸と骨盤の位置関係(スウェーギャップ)」にズレがあり、下半身で地面を正しく踏み込めていないことが判明しました。

さらに、ダウンスイングで手首の角度(タメ)がプロより約40度も早く解ける『アーリーリリース』が発生。せっかくのパワーを逃さず+30y飛ばすための、正しいアドレスと骨盤の動かし方を具体的に提案しました。

CASE 02

「ダフる・クラブが加速しない…」
原因は“切り返しの順番”にありました

対象:50代男性(小池様)

データで「切り返しの順番(トランジションオーダー)」を確認したところ、本来一番最後に動くべき『クラブ』から真っ先に動いてしまっていることが明確になりました。

これにより軌道が外から入り、インパクト前で減速してダフりやすい状態に。このエラーを根本から直し、力まずにクラブスピードを最大化するための『ツーステップドリル』をお伝えしました。

そして、その解析結果をもとに、
あなたに必要な10個のドリルを選定します。

VOICE

ユーザーの実績・お客様の声

萩原 健一 様(仮名)
年齢: 46歳 / 平均スコア: 86

萩原 健一 様(仮名)

ドライバー飛距離 225y260y+35ヤード

「YouTubeドリル迷子から脱出。やることが10個に絞れたおかげで迷いが消えました」

毎週末練習場に通い、YouTubeで話題の飛距離アップドリルを片っ端から試していましたが、どれをやっても成果が出ず、逆にスイングがバラバラになって悩んでいました。そこでこちらのサービスに申し込みましたが、結果は大正解でした。

Sportsboxの解析で、自分が「下半身を使っているつもりで、実は上半身だけで当てにいっていた」という事実が数値で判明。処方された10個のドリルを順番通りに進めたところ、力まなくても勝手にヘッドスピードが上がり、平均飛距離が35ヤードも伸びました。練習に行くたびに『今日は何をすればいいのか』で悩む時間がゼロになったことが一番の収穫です。

佐藤 誠二 様(仮名)
年齢: 53歳 / 平均スコア: 94

佐藤 誠二 様(仮名)

ドライバー飛距離 195y227y+32ヤード

「1年ぶりにベストスコア更新!飛ばない原因を初めて客観的に知ることができた」

年齢とともに飛距離が落ち、同伴者に置いていかれるのが悔しくて申し込みました。自分ではインサイドからクラブを下ろしているつもりでしたが、解析動画を見て愕然。思いきりカット軌道でスピードを逃がしていました。

「改善優先順位」が明確だったので、まずは土台となるクラブ軌道を整えるドリルから徹底して取り組みました。ドリルの目的や注意点が動画で非常に分かりやすく解説されているため、独学でも迷わず再現できました。飛距離が伸びて2打目が短い番手で狙えるようになり、先日のラウンドで1年ぶりにベストスコアの89をマーク。ゴルフがまた楽しくて仕方ありません。

高橋 佑介 様(仮名)
年齢: 38歳 / 平均スコア: 81

高橋 佑介 様(仮名)

ドライバー飛距離 240y272y+32ヤード

「今やめるべき練習まで処方してくれる。無駄な努力をすべて削ぎ落とせました」

競技ゴルフにも出ているのである程度スイングには自信がありましたが、飛距離の壁(240y)を感じて受講しました。このサービスが凄いのは、新しいドリルを追加するだけでなく、『今のスイング段階で今すぐやめるべき練習』までハッキリと指示してくれる点です。

私の場合は地面反力を意識しすぎてインパクト前に体が起き上がる「早期進展動作」がエラーの原因でした。一度余計な意識をすべて捨て、体と腕の連動を高める専用ドリルに絞った結果、クラブスピードがボールに100%伝わる感覚を掴み、270yを軽く超えるようになりました。上級者にこそ受けてほしい、最短効率の上達メニューです。

※結果には個人差があります。効果を保証するものではありません。

COMPARISON

一般的なドリル教材との違い

YouTubeやSNSのドリルが悪いわけではありません。
問題は、その練習が「今のあなたに必要かどうか」分からないまま、取り入れてしまうことです。

一般論

一般的なドリル教材

  • 不特定多数向けに作られている
  • 自分の課題を自分で判断する必要がある
  • どの順番でやるべきか分かりにくい
  • 情報が増えるほどスイングが迷子になりやすい
  • 自分に合わない練習を続けてしまうリスク
あなた専用

The 10 Drills

  • あなたのスイング解析から10個を厳選
  • 数値データから飛距離ロスの原因を明確化
  • 迷わせない「取り組む順番」まで提示
  • 今必要な練習だけにエネルギーを集中できる
  • 何をやるかだけでなく「何をやめるか」が分かる

飛距離アップに大切なのは、どれだけ多くの練習を知っているかではありません。

今のあなたに必要な練習を「選べているかどうか」です。

一般的な単発レッスンとの違い

単発レッスンにも価値はあります。その場で直接見てもらい、すぐにアドバイスを受けられることは大きなメリットです。
ただし、その日のアドバイスで終わってしまい、「今後の練習メニュー」として体系化されないことがあります。

その場限り

一般的な単発レッスン

  • その場での一時的な改善が中心になりがち
  • 感覚的なアドバイスが多く、後から忘れやすい
  • 学んだ内容や練習方針は自分で整理する必要がある
  • 次回の練習場で「次に何をやるべきか」迷いやすい
体系化されたメニュー

The 10 Drills

  • 何度も繰り返し解析動画として見返せる
  • 復習用として手元に専用ドリル10個が残る
  • 迷いを無くす独自の「改善優先順位」が分かる
  • 自宅や練習場で自分ひとりのペースで進めやすい
  • ブレない「今後の練習方針」がすべて明確になる
SERVICE LINEUP

スイング解析のみ・専属コーチングとの違い

山崎壱鉱の提供するサービスには、「スイング解析のみ」「The 10 Drills」「専属コーチング」があります。それぞれ、目的が全く異なります。あなたの現在の課題や、目指す練習スタイルに合わせて最適なプランをお選びください。

現状把握

スイング解析のみ

「まず自分の課題を知りたい」という方に向いています。

【得られるもの】

  • 飛距離ロスの原因の把握

自分のスイングの内部で何が起きているのか、何が原因で飛ばないのかをデータで客観的に突き止めたい方におすすめです。

→ 飛び代カルテ(スイング解析のみ)を見る
徹底伴走

専属コーチング

「練習の実行、日々の改善まで徹底的に伴走してほしい」という方に向いています。

【得られるもの】

  • 期間中の継続的なサポート
  • 個別マンツーマンレッスン
  • 定額動画解析 / LINE質問対応
  • 長期的な改善スケジュール管理

自分ひとりだけで練習を進めるのは不安なので、プロの目による毎日のチェックと、二人三脚での密着指導を求める方に適しています。

TARGET

このサービスはあなた向けか?

The 10 Drillsは、こんな方におすすめです

  • 練習しているのに飛距離が伸びない方
  • YouTubeやSNSのドリルを試しても成果が出ない方
  • 自分に何が足りないのか分からない方
  • 毎回違うことを試して、スイングが迷子になっている方
  • レッスンで言われたことを、自分の練習に落とし込めていない方
  • 感覚ではなく、解析をもとに練習したい方
  • 自分のスイングに合うドリルだけに集中したい方
  • 練習熱心なのに、飛距離に限界を感じている方
  • 平均飛距離+30ヤードを本気で目指したい方
  • 自分のペースで練習を進めたい方
  • 専属コーチングまでは必要ないが、自分専用の練習メニューが欲しい方

逆に、このサービスが向いていない方

  • ただ安くドリル動画を見たい方
  • 練習するつもりがない方
  • 1回見ただけで飛距離が伸びる魔法のような方法を求めている方
  • 自分の課題と向き合いたくない方
  • 全員に同じ内容でいいと思っている方
  • 継続的な伴走サポートまで求めている方
  • 初心者向けに基礎からすべて教えてほしい方
TARGET AUDIENCE

特におすすめなのは、すでに練習を重ねているのに
飛距離が伸び悩んでいる中級者以上の方です。

平均スコア 80〜90台
ドライバー飛距離に不満がある
練習は人一倍している
でも、何を優先して改善すべきか分からない

そんな方にこそ、The 10 Drillsは確実に向いています。

The 10 Drillsは、ただ情報を集めたい人のための商品ではありません。

自分のスイングの課題を知り、必要な練習に集中して、本気で平均飛距離+30ヤードを目指したい方のためのサービスです。

MESSAGE

なぜ私がこのサービスを作ったのか

山崎壱鉱(デシャンボーを育てたダナ・ダールキスト氏と)

YouTube「ぶっ飛び力学研究所」主宰

山崎 壱鉱 Ikkoh Yamazaki

私自身、もともと圧倒的に飛ぶ選手だったわけではありません。
昔は、キャリー230y。飛距離に激しく悩んでいました。

同じホールで戦っているのに、周りの選手は短いクラブでピンを狙っている。自分は長いクラブを持たなければいけない。飛距離の差だけで、攻め方も、スコアの作り方も、精神的な余裕もすべてが変わってしまう。

「あの悔しさを、私は何度も、何度も経験してきました。」

だからこそ、私は感覚だけに頼るゴルフを一切やめました。スイングの仕組み、身体の構造、力学を徹底的に学び、実践を重ねた結果、自分自身の飛距離をキャリー300yまで伸ばすことに成功したのです。

その過程で、確信したことがあります。

飛距離は、決して才能や生まれ持った体格だけで決まるものではありません。もちろん筋力の差はあります。

でも、それ以上に大きいのは、「自分のスイングで、一体どこに致命的なエネルギーロスが起きているのか」を正しく知り、その原因に対して一寸の狂いもなく練習できるかどうかです。

多くのゴルファーは、飛距離が伸びない本当の原因を曖昧にしたまま、YouTubeで見たなんとなく良さそうな練習を続けています。それでは、いくら貴重な時間とお金を使っても、変わるものも変わりません。

だから私は、一人ひとりのスイングをSportsboxで精密に解析し、その人の飛距離ロスを埋めるためだけに厳選された、最も正しい練習だけを届けるサービスを作りました。

それが、The 10 Drills です。
FUTURE

The 10 Drillsで目指す未来

練習場に行ったとき、もう迷わない。

・今日やるべき練習が分かっている。

・なぜその練習をするのかも分かっている。

・何から取り組むべきかも分かっている。

・何をやめるべきかも分かっている。

だから、練習の質が圧倒的に変わる。

飛距離が伸びる。

飛距離が変わると、
ゴルフそのものが変わります。

今まで届かなかった場所まで届く。

セカンドで持つ番手が劇的に変わる。

無理に振らなくても、余裕を持って攻められる。

次のティーショットに立つのが楽しみになる。

同伴者に「本当に飛ぶようになったね」と驚かれる。

自分のスイングに圧倒的な自信が持てるようになる。

飛距離が伸びることは、ただ数字が伸びることではありません。

ゴルフへの「自信」が戻ることです。

PRICE

サービス内容・価格

考えてみてください。単発レッスンに1回1〜2万円を何年も払い続けても、「今後の練習メニュー」は手元に残りません。最新ドライバーに10万円を投じても、飛ばないスイングのままでは結果は変わりません。
The 10 Drillsは、解析・診断・優先順位・専用ドリル10個・順番・やめるべき練習まで、あなたの今後の練習のすべてを一式で設計します。

The 10 Drills サービス内容 88,000円(税込) — 解析/専用ドリル/練習設計
The 10 Drillsに申し込む¥88,000(税込)・クレジットカード決済(最大24回払い対応)
対応ブランド: VISA / Mastercard / JCB / AMEX / Diners / SSL暗号化通信対応。カード情報は安全に処理されます。

スイング動画は「後日の提出」で問題ありません

お申し込み完了後、ご都合の良いタイミングで撮影・ご提出ください。今すぐ手元に動画がない方でも、準備ができ次第で問題ございません。まずは受付枠を確保してください。

ATTENTION

毎月の受付人数について

解析からドリル選定・順番の設計まで、すべて山崎壱鉱が一人で行うため、対応できる人数には物理的な限界があります。定員に達し次第、予告なく受付を一時停止させていただきます。

PROCESS

サービスの流れ

STEP 01

お申し込み

お申し込み後、スイング動画の撮影方法と送付方法を分かりやすくメールまたは公式LINEにてご案内します。

STEP 02

スイング動画を送付

指定の角度から撮影したあなたのスイング動画をお送りいただきます。正面・後方など、解析に必要な動画をご案内しますので、その内容に沿ってスマートフォン等で撮影してください。

STEP 03

スイング解析

お送りいただいた動画をもとに、あなたの飛距離ロスの原因を詳細に解析します。何が飛距離アップのブレーキになっているのか、どの順番で練習すべきなのかを科学的に整理していきます。

STEP 04

解析動画をお渡し

あなたのスイングの課題を、個別の解説動画で分かりやすくお伝えします。自分ひとりでは気づくことができない飛距離ロスの根本原因を、客観的なデータとして映像でご確認いただけます。

STEP 05

専用ドリル10個を作成

解析結果をもとに、あなたの課題に合わせたあなた専用の10個のドリルを厳選。各ドリルの目的、正しい実践方法、注意すべきミス、取り組むべき最適な順番まで、すべてを整理してお渡しします。

STEP 06

練習開始

自分に合わない無駄な練習を今すぐやめて、あなたに必要な練習だけに全てのエネルギーを集中させてください。迷いのない最短効率の練習で、平均飛距離+30ヤードを目指しましょう。

FAQ

よくある質問

Q

オンラインだけで受けられますか?

A

はい。完全オンラインで完結します。指定の方法でスイング動画をお送りいただき、その動画をもとに解析とドリル選定を行います。

Q

どんな動画を送ればいいですか?

A

お申し込み後に、撮影方法をご案内します。正面・後方など、解析に必要な角度から撮影していただきます。スマートフォンでの撮影で問題ありません。

Q

動画撮影がうまくできるか不安です。

A

撮影方法は、お申し込み後に分かりやすくご案内します。必要な角度や撮影時の注意点をお伝えしますので、その内容に沿って撮影していただければ問題ありません。

Q

初心者でも受けられますか?

A

受講は可能ですが、特におすすめなのは、ある程度スイングが固まっていて、さらに飛距離を伸ばしたい中級者以上の方です。ゴルフを始めたばかりで、基礎からすべて教えてほしい方には、別のレッスン形式の方が合う場合があります。

Q

本当に+30ヤード伸びますか?

A

飛距離アップには個人差があります。体力、練習量、現在のスイング状態によって変化の幅は異なります。ただし、The 10 Drillsでは、あなたのスイング解析をもとに、平均飛距離+30ヤードを目指すための課題と練習を明確にします。

Q

ドリルは全員同じですか?

A

いいえ。あなたのスイングを解析したうえで、必要なドリルを10個厳選します。全員に同じドリルを渡す一般的な教材とは違い、あなたの課題に合わせて選定します。

Q

10個すべてを同時にやる必要がありますか?

A

いいえ。10個すべてを同時にやる必要はありません。The 10 Drillsでは、あなたの飛距離アップに必要な動きを段階ごとに整理し、取り組む順番まで明確にしてお渡しします。まず何から取り組むべきかが分かるので、練習に迷いにくくなります。

Q

ドリルを見て、自分でできるか不安です。

A

The 10 Drillsでは、ただドリル名を渡すだけではありません。各ドリルの目的、実践方法、注意点、取り組む順番を整理してお渡しします。自分で練習を進めたい方が、迷わず取り組めるように設計しています。

Q

レッスンとは何が違いますか?

A

レッスンのように継続的に伴走するサービスではありません。The 10 Drillsは、スイング解析をもとに、あなた専用の練習メニューを作成してお渡しするサービスです。自分で練習を進めたい方、まずは自分に必要な練習を知りたい方におすすめです。

Q

専属コーチングとの違いは何ですか?

A

専属コーチングは、一定期間にわたって継続的に伴走しながら改善していくサービスです。一方で、The 10 Drillsは、スイング解析と専用ドリル10個の作成に特化したサービスです。継続サポートまでは必要ないけれど、自分専用の練習メニューが欲しい方に向いています。

Q

申し込み後に何をすればいいですか?

A

お申し込み後、動画の撮影方法と送付方法をご案内します。その案内に沿ってスイング動画をお送りください。スイング動画は後日の提出で問題ありません。

MESSAGE

最後に

飛距離を伸ばすために、
あなたはこれまで十分に努力してきたはずです。

練習場にも行っている。

動画も見ている。

ドリルも試している。

レッスンも受けてきたかもしれない。

それでも飛距離が伸びないなら、
必要なのは、努力量を増やすことではありません。

必要なのは、
努力の方向を正しくすることです。

合わない練習を続ければ、飛ばない動きが体に染み込んでしまいます。

でも、あなたのスイングで何が飛距離ロスになっているのかを知り、その原因に合ったドリルに集中できれば、練習の質はガラリと変わります。

飛距離が伸びないのは、あなたに才能がないからではありません。

あなたの飛距離ロスの原因に対して、「正しい練習ができていなかっただけ」です。

もう、合わない練習に貴重な時間を使うのは終わりにしてください。

あなた専用の10個のドリルで、
平均飛距離+30ヤードを目指す練習を始めましょう。

COACH PROFILE
山崎壱鉱
飛距離アップ専門コーチ

山崎 壱鉱 Ikkoh Yamazaki

科学的根拠に基づく「ぶっ飛び力学」をもとに、ゴルファーが本来持っている飛距離の可能性を引き出す専門コーチ。

自身もかつては飛距離に悩み、キャリー230ヤード前後で伸び悩んでいた時期がありました。しかし、感覚論だけに頼るゴルフを一切捨て、バイオメカニクス・物理学・3D解析・弾道データを学び、スイングの中でどこにエネルギーロスが起きているのかを徹底分析。

その結果、自身のスイングも大きく変化し、現在は安定して意のままにキャリー300ヤード超えを実現しています。

TrackMan / Sportsbox 3D / Swing Catalyst / smart2MOVE 等を活用し、身体の動き・クラブの動き・地面反力・弾道データから、あなたの飛距離アップを科学的にサポートします。

01バイオメカニクス・3D解析を活用した飛距離アップ指導
02海外の最先端ゴルフ理論・スイング理論を継続的に研究
03競技者・上級者・飛距離に悩むアマチュアまで幅広く指導

飛距離は、才能だけで決まるものではありません。

正しく原因を見極め、自分に合った順番で取り組めば、
飛距離はまだ伸ばしていけます。