まず、下記の動画をご覧ください。
飛距離アップがしたくて練習しているのに、全然伸びない。
YouTubeやSNSで見たドリルを試しても、なぜか成果につながらない。
レッスンで言われたことを意識しているのに、すぐ元に戻ってしまう。
むしろ、情報を入れるほどスイングが複雑になっている。

米国の最先端システムを活用したスイング解析、飛距離ロス原因診断、改善優先順位、あなた専用の10個のドリル、取り組む順番、そして今やめるべき練習。
すべてを美しく整理して、
「あなた専用の+30ヤードの飛距離アップ設計図」としてお渡しします。
飛距離が伸びない人ほど、
飛距離を伸ばしたくて、真面目な人ほど、新しい練習をどんどん足していきます。
でも、飛距離アップで本当に大事なのは、練習の量を増やすことではありません。
なぜなら、原因が違えば、必要な練習もまったく違うからです。


同じ「飛ばない」という悩みでも、実際にはまったく別の原因が隠れていることがあります。
ある人は、下半身のエネルギーを使えていない。
ある人は、切り返しで力んでスピードを失っている。
ある人は、インパクト前に体が止まっている。
ある人は、リリースが早すぎてエネルギーが逃げている。
ある人は、クラブ軌道がズレていてボールに力が伝わっていない。
ある人は、体の使い方とクラブの動きが噛み合っていない。
つまり、必要な練習は人によって違います。
誰かに合ったドリルが、あなたにも合うとは限りません。
有名な選手がやっている練習が、今のあなたに必要とは限りません。
YouTubeで分かりやすく紹介されているドリルが、あなたの飛距離ロスに直結しているとは限りません。

必要なのは、不特定多数に向けた一般論ではありません。


The 10 Drillsでは、スイング解析にSportsboxを活用します。
Sportsboxは、スイング動画から身体の動きを3Dで可視化し、感覚だけでは分かりにくい動きのズレや、飛距離ロスにつながるポイントを確認できる解析ツールです。
自分では「体を回しているつもり」
実際には上半身だけが先行しているかもしれません。
自分では「下半身を使っているつもり」
実際には地面からのエネルギーをうまく使えていないかもしれません。
自分では「強く振っているつもり」
実際にはインパクト前にスピードが抜けているかもしれません。
感覚だけでは見えにくいズレを、解析によって客観的に確認する。
そのうえで、あなたに必要な10個のドリルを選定する。

あなたのスイング動画をもとに、飛距離ロスの原因を徹底的に解析します。どこでエネルギーを失っているのか、どの動きが飛距離アップの妨げになっているのか、あなたの「飛距離ロス原因」を曖昧にせず明確に診断します。
飛距離アップには正しい順番があります。土台が整っていない状態で細かい動きを直しても効果は出ません。
本サービスでは、ただ「ここが悪いです」と指摘するだけでなく、あなたの課題を整理したうえで、どの順番で改善していくべきかという「改善優先順位」まで動画で分かりやすく解説します。

解析結果から逆算し、あなたの課題に合わせたドリルを10個厳選します。全員に同じ内容を渡す不特定多数向けの教材とは違い、あなたのスイングに必要なものだけを処方します。ドリルはそれぞれの目的・実践方法・注意点が分かる形でお渡しします。
10個すべてを同時にやる必要はありません。飛距離アップに必要な動きを段階ごとに整理し、最初に取り組む土台から球筋に反映させるステップまで「取り組む順番」を明確に設計してお渡しします。
さらに、あなたの飛距離アップを妨げている可能性のある練習や、今の段階では優先すべきではない動きなど、「今やめるべき練習」も合わせて提案します。
The 10 Drillsで扱うドリルは、ただバラバラに存在しているわけではありません。
飛距離アップに必要な要素ごとに整理し、あなたの課題に合わせて選定します。
飛距離の土台になる、下半身・地面反力・体重移動を整えるドリルです。
▼ こんな方におすすめ

【処方ドリル例】
飛距離を伸ばすには、体・腕・クラブが正しい順番で動く必要があります。
▼ こんな方におすすめ

【処方ドリル例】
スピードがあっても、クラブ軌道がズレていると、ボールに効率よく力が伝わりません。
▼ こんな方におすすめ

【処方ドリル例】
飛距離アップはクラブスピードを上げるだけでは不十分です。大切なのは、そのスピードをボールに効率よく伝えることです。
▼ こんな方におすすめ

【処方ドリル例】
練習場で良くなっても、コースで再現できなければ意味がありません。
▼ こんな方におすすめ

【処方ドリル例】
ここでは、実際の解析動画の一部をご覧いただけます。スマホで撮影した動画をお送りいただくだけで、あなた専用の精密解析動画をお届けします。
※実際はお一人おひとりに詳細な解説をお送りしますが、ここでは一部を抜粋した「簡易版」を掲載しています。
感覚だけでは分かりにくい動きを可視化することで、なぜ飛距離が伸びないのかを明確にしていきます。
外見からは分かりにくいですが、3Dデータで見ると「胸と骨盤の位置関係(スウェーギャップ)」にズレがあり、下半身で地面を正しく踏み込めていないことが判明しました。
さらに、ダウンスイングで手首の角度(タメ)がプロより約40度も早く解ける『アーリーリリース』が発生。せっかくのパワーを逃さず+30y飛ばすための、正しいアドレスと骨盤の動かし方を具体的に提案しました。
データで「切り返しの順番(トランジションオーダー)」を確認したところ、本来一番最後に動くべき『クラブ』から真っ先に動いてしまっていることが明確になりました。
これにより軌道が外から入り、インパクト前で減速してダフりやすい状態に。このエラーを根本から直し、力まずにクラブスピードを最大化するための『ツーステップドリル』をお伝えしました。
そして、その解析結果をもとに、
あなたに必要な10個のドリルを選定します。

毎週末練習場に通い、YouTubeで話題の飛距離アップドリルを片っ端から試していましたが、どれをやっても成果が出ず、逆にスイングがバラバラになって悩んでいました。そこでこちらのサービスに申し込みましたが、結果は大正解でした。
Sportsboxの解析で、自分が「下半身を使っているつもりで、実は上半身だけで当てにいっていた」という事実が数値で判明。処方された10個のドリルを順番通りに進めたところ、力まなくても勝手にヘッドスピードが上がり、平均飛距離が35ヤードも伸びました。練習に行くたびに『今日は何をすればいいのか』で悩む時間がゼロになったことが一番の収穫です。

年齢とともに飛距離が落ち、同伴者に置いていかれるのが悔しくて申し込みました。自分ではインサイドからクラブを下ろしているつもりでしたが、解析動画を見て愕然。思いきりカット軌道でスピードを逃がしていました。
「改善優先順位」が明確だったので、まずは土台となるクラブ軌道を整えるドリルから徹底して取り組みました。ドリルの目的や注意点が動画で非常に分かりやすく解説されているため、独学でも迷わず再現できました。飛距離が伸びて2打目が短い番手で狙えるようになり、先日のラウンドで1年ぶりにベストスコアの89をマーク。ゴルフがまた楽しくて仕方ありません。

競技ゴルフにも出ているのである程度スイングには自信がありましたが、飛距離の壁(240y)を感じて受講しました。このサービスが凄いのは、新しいドリルを追加するだけでなく、『今のスイング段階で今すぐやめるべき練習』までハッキリと指示してくれる点です。
私の場合は地面反力を意識しすぎてインパクト前に体が起き上がる「早期進展動作」がエラーの原因でした。一度余計な意識をすべて捨て、体と腕の連動を高める専用ドリルに絞った結果、クラブスピードがボールに100%伝わる感覚を掴み、270yを軽く超えるようになりました。上級者にこそ受けてほしい、最短効率の上達メニューです。
※結果には個人差があります。効果を保証するものではありません。
YouTubeやSNSのドリルが悪いわけではありません。
問題は、その練習が「今のあなたに必要かどうか」分からないまま、取り入れてしまうことです。
飛距離アップに大切なのは、どれだけ多くの練習を知っているかではありません。
単発レッスンにも価値はあります。その場で直接見てもらい、すぐにアドバイスを受けられることは大きなメリットです。
ただし、その日のアドバイスで終わってしまい、「今後の練習メニュー」として体系化されないことがあります。
山崎壱鉱の提供するサービスには、「スイング解析のみ」「The 10 Drills」「専属コーチング」があります。それぞれ、目的が全く異なります。あなたの現在の課題や、目指す練習スタイルに合わせて最適なプランをお選びください。
「まず自分の課題を知りたい」という方に向いています。
【得られるもの】
自分のスイングの内部で何が起きているのか、何が原因で飛ばないのかをデータで客観的に突き止めたい方におすすめです。
→ 飛び代カルテ(スイング解析のみ)を見る「課題を知るだけでなく、具体的に何を練習すべきかまで明確にしたい」という方に向いています。
【得られるもの】
自分で練習は進められるけれど、無駄な練習を一切排除し、自分に100%合う正しいメニューだけに集中したい方に最もおすすめです。
The 10 Drillsに申し込む「練習の実行、日々の改善まで徹底的に伴走してほしい」という方に向いています。
【得られるもの】
自分ひとりだけで練習を進めるのは不安なので、プロの目による毎日のチェックと、二人三脚での密着指導を求める方に適しています。
そんな方にこそ、The 10 Drillsは確実に向いています。
The 10 Drillsは、ただ情報を集めたい人のための商品ではありません。
自分のスイングの課題を知り、必要な練習に集中して、本気で平均飛距離+30ヤードを目指したい方のためのサービスです。
練習場に行ったとき、もう迷わない。
・今日やるべき練習が分かっている。
・なぜその練習をするのかも分かっている。
・何から取り組むべきかも分かっている。
・何をやめるべきかも分かっている。
だから、練習の質が圧倒的に変わる。
飛距離が伸びる。
今まで届かなかった場所まで届く。
セカンドで持つ番手が劇的に変わる。
無理に振らなくても、余裕を持って攻められる。
次のティーショットに立つのが楽しみになる。
同伴者に「本当に飛ぶようになったね」と驚かれる。
自分のスイングに圧倒的な自信が持てるようになる。
飛距離が伸びることは、ただ数字が伸びることではありません。
考えてみてください。単発レッスンに1回1〜2万円を何年も払い続けても、「今後の練習メニュー」は手元に残りません。最新ドライバーに10万円を投じても、飛ばないスイングのままでは結果は変わりません。
The 10 Drillsは、解析・診断・優先順位・専用ドリル10個・順番・やめるべき練習まで、あなたの今後の練習のすべてを一式で設計します。

お申し込み完了後、ご都合の良いタイミングで撮影・ご提出ください。今すぐ手元に動画がない方でも、準備ができ次第で問題ございません。まずは受付枠を確保してください。
解析からドリル選定・順番の設計まで、すべて山崎壱鉱が一人で行うため、対応できる人数には物理的な限界があります。定員に達し次第、予告なく受付を一時停止させていただきます。
お申し込み後、スイング動画の撮影方法と送付方法を分かりやすくメールまたは公式LINEにてご案内します。
指定の角度から撮影したあなたのスイング動画をお送りいただきます。正面・後方など、解析に必要な動画をご案内しますので、その内容に沿ってスマートフォン等で撮影してください。
お送りいただいた動画をもとに、あなたの飛距離ロスの原因を詳細に解析します。何が飛距離アップのブレーキになっているのか、どの順番で練習すべきなのかを科学的に整理していきます。
あなたのスイングの課題を、個別の解説動画で分かりやすくお伝えします。自分ひとりでは気づくことができない飛距離ロスの根本原因を、客観的なデータとして映像でご確認いただけます。
解析結果をもとに、あなたの課題に合わせたあなた専用の10個のドリルを厳選。各ドリルの目的、正しい実践方法、注意すべきミス、取り組むべき最適な順番まで、すべてを整理してお渡しします。
自分に合わない無駄な練習を今すぐやめて、あなたに必要な練習だけに全てのエネルギーを集中させてください。迷いのない最短効率の練習で、平均飛距離+30ヤードを目指しましょう。
はい。完全オンラインで完結します。指定の方法でスイング動画をお送りいただき、その動画をもとに解析とドリル選定を行います。
お申し込み後に、撮影方法をご案内します。正面・後方など、解析に必要な角度から撮影していただきます。スマートフォンでの撮影で問題ありません。
撮影方法は、お申し込み後に分かりやすくご案内します。必要な角度や撮影時の注意点をお伝えしますので、その内容に沿って撮影していただければ問題ありません。
受講は可能ですが、特におすすめなのは、ある程度スイングが固まっていて、さらに飛距離を伸ばしたい中級者以上の方です。ゴルフを始めたばかりで、基礎からすべて教えてほしい方には、別のレッスン形式の方が合う場合があります。
飛距離アップには個人差があります。体力、練習量、現在のスイング状態によって変化の幅は異なります。ただし、The 10 Drillsでは、あなたのスイング解析をもとに、平均飛距離+30ヤードを目指すための課題と練習を明確にします。
いいえ。あなたのスイングを解析したうえで、必要なドリルを10個厳選します。全員に同じドリルを渡す一般的な教材とは違い、あなたの課題に合わせて選定します。
いいえ。10個すべてを同時にやる必要はありません。The 10 Drillsでは、あなたの飛距離アップに必要な動きを段階ごとに整理し、取り組む順番まで明確にしてお渡しします。まず何から取り組むべきかが分かるので、練習に迷いにくくなります。
The 10 Drillsでは、ただドリル名を渡すだけではありません。各ドリルの目的、実践方法、注意点、取り組む順番を整理してお渡しします。自分で練習を進めたい方が、迷わず取り組めるように設計しています。
レッスンのように継続的に伴走するサービスではありません。The 10 Drillsは、スイング解析をもとに、あなた専用の練習メニューを作成してお渡しするサービスです。自分で練習を進めたい方、まずは自分に必要な練習を知りたい方におすすめです。
専属コーチングは、一定期間にわたって継続的に伴走しながら改善していくサービスです。一方で、The 10 Drillsは、スイング解析と専用ドリル10個の作成に特化したサービスです。継続サポートまでは必要ないけれど、自分専用の練習メニューが欲しい方に向いています。
お申し込み後、動画の撮影方法と送付方法をご案内します。その案内に沿ってスイング動画をお送りください。スイング動画は後日の提出で問題ありません。
飛距離を伸ばすために、
あなたはこれまで十分に努力してきたはずです。
練習場にも行っている。
動画も見ている。
ドリルも試している。
レッスンも受けてきたかもしれない。
それでも飛距離が伸びないなら、
必要なのは、努力量を増やすことではありません。
合わない練習を続ければ、飛ばない動きが体に染み込んでしまいます。
でも、あなたのスイングで何が飛距離ロスになっているのかを知り、その原因に合ったドリルに集中できれば、練習の質はガラリと変わります。
飛距離が伸びないのは、あなたに才能がないからではありません。
あなたの飛距離ロスの原因に対して、「正しい練習ができていなかっただけ」です。
もう、合わない練習に貴重な時間を使うのは終わりにしてください。
あなた専用の10個のドリルで、
平均飛距離+30ヤードを目指す練習を始めましょう。
¥88,000(税込)・毎月人数限定

科学的根拠に基づく「ぶっ飛び力学」をもとに、ゴルファーが本来持っている飛距離の可能性を引き出す専門コーチ。
自身もかつては飛距離に悩み、キャリー230ヤード前後で伸び悩んでいた時期がありました。しかし、感覚論だけに頼るゴルフを一切捨て、バイオメカニクス・物理学・3D解析・弾道データを学び、スイングの中でどこにエネルギーロスが起きているのかを徹底分析。
その結果、自身のスイングも大きく変化し、現在は安定して意のままにキャリー300ヤード超えを実現しています。
TrackMan / Sportsbox 3D / Swing Catalyst / smart2MOVE 等を活用し、身体の動き・クラブの動き・地面反力・弾道データから、あなたの飛距離アップを科学的にサポートします。
飛距離は、才能だけで決まるものではありません。