© ぶっ飛び力学 / 山崎壱鉱

BUTTOBI DYNAMICS / START HERE

はじめての
ぶっ飛び力学

飛距離を、
才能だけで終わらせない。

強く振る。形を真似る。練習量を増やす。
それでも変わらないときは、今のスイングで
何が起きているかを知ることから始めましょう。

ぶっ飛び力学の考え方を知る

01 / 考え方

スイングの形から、
力の伝わり方へ。

ぶっ飛び力学では、身体とクラブの動きを力学の視点から見ていきます。どれだけ力んだかではなく、クラブにどう力を加えているか。そのために、身体がどう動いているかを確かめます。

  1. GROUND足元の力

    地面をどう押し、
    力を受けているか

  2. BODY身体の動き

    骨盤・胸・腕が
    どう連動しているか

  3. CLUBクラブの動き

    どんな通り道で、
    どう加速しているか

  4. BALLショットの結果

    どう当たり、
    どんな球が出たか

スイングを理解するための概念図です。計測データや、各部位を意識的に動かす手順を示したものではありません。

まず、動くタイミングを見る。

トップの形だけを切り取っても、そこに至る動きはわかりません。身体の各部分がいつ動き、どう連動しているかを確認します。

取り組む練習は、一人ひとり違う。

同じ「飛ばない」「曲がる」という悩みでも、見直す部分は違います。今の状態を確かめ、その方の課題に合った練習を選びます。

原理と図解でもっと詳しくぶっ飛び力学とは
Sportsboxの映像と3Dモデルを照らし合わせる解析画面
映像と数値で、自分の感覚と実際の動きを照らし合わせる。

02 / スイング解析

「つもり」と実際の動きを、
データで確かめる。

Sportsbox 3Dで身体の動きを、TrackManでショットの結果を、対応スタジオのフォースプレートで足元の力を確認します。

見る項目は、動き・結果・力の3つ。計測できる内容は、受講方法とスタジオの設備によって異なります。

スイング解析で何がわかるのか

03 / お客様の変化

ご本人の言葉から、
レッスンの中身を知る。

受講前は何に悩み、どんなことに気づいたのか。飛距離の数字だけでは伝わらない変化を、インタビューとレッスン記録でご紹介しています。

佐藤さんの会員インタビュー記事

会員様インタビュー / 佐藤さん

「体が小さいから飛ばないって、決めつけなくていいよ」

身長160cm台・体重55kg。筋トレなしで、3ヶ月でドライバーが30ヤード伸びた佐藤さん。変えたのは体を使う順番でした。受講前の悩みからラウンドでの変化まで、ご本人の言葉でお話しくださっています。

インタビューを読む・見る
坂中様の会員インタビュー記事

会員様インタビュー / 坂中様

「違いました。全く違いました」

自分が考えていた原因と違ったか、という質問への答えです。独学でゴルフを続けてきた坂中様が、構えや身体の使い方を見直した体験をお話しくださっています。

インタビューを読む・見る
ほかの取り組みも読むお客様の変化・実例

04 / コーチの想い

私自身も、
飛距離に悩んでいました。

プロゴルファーとして活動するなかで、飛距離に悩んだ経験が、私の指導の出発点です。バイオメカニクスを学び、自分の身体とクラブの動きを見直してきました。

大切にしているのは、「なぜその練習をするのか」をご自身が理解できること。情報を見ては迷い続ける状態から、自分のスイングを説明できる状態へ。そのために、データをわかりやすい言葉にしてお伝えします。

飛距離アップ専門コーチ 山崎 壱鉱

プロフィールと指導方針
クォン教授とのセミナーでの山崎壱鉱
クォン教授とのセミナーにて。学びをレッスンの現場へ。

LESSON / 取り組み方

今の自分を知り、
次の練習を決めていく。

  1. 悩みを整理する

    困っているミスや、これまで試してきた練習を確認します。

  2. 動きを確かめる

    映像と計測できたデータから、優先して見直す部分を考えます。

  3. 練習して、変化を見る

    課題に合った練習に取り組み、動きとショットの変化を確かめます。

具体的な提供内容やサポート期間は、各レッスンの案内をご確認ください。

レッスンの案内を見る

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